日本にいながら英語力をつけるのなら、
  一定期間、集中して生の英語を聞くことが大切。

  アルクではその目安を、
  1年で1000時間と考えている。

  とはいえ、1日3時間弱もの時間を費やすのは困難。

  ポイントは、通勤時間にイヤホンできいたり、
  週末に洋画を楽しむのも1000時間のうち。

  そう考えていけば、決して不可能な数字ではないはず。


 ● 4月受講スタートの締切 → 本日3/25(火)まで!

  アルク人気No.1の通信講座

  ≪ 1000時間 ヒアリングマラソン ≫


  1982年の開講以来、延べ100万人以上が受講、
  研修用教材として採用されている。

  ちなみに、4月送付教材では、4/24公開のブラピの映画、
  「バーン・アフター・リーディング」のセリフを聞き取る。

  毎月制作される旬な教材は、新着映画のほか、
  国際ニュース、ラジオドラマなど多彩な内容。

  また、聞く力と話す力の両方を同時に鍛える、
  通訳者が教える注目のコーナーも。

  ヒアリングマラソンを続けていると、「音の洪水」だった英語が、
  ある日「意味のある言葉」に変化する、という。