チェンバル語講座の
会話のシチュエーションがまた笑える。

とくに気に入っているのが、
講座の最後に、次回の予告をするんだけど、


「次回は、美味しい湯葉ですねぇ。
 いいえ、それは濡れたティッシュです。をやります。」

「次回は、おまわりさん、助けて!
 私はおまわりさんではなく警備員です。をやります。」


思わずクスッと笑ってネタを終えるのも楽しみになっている。

彼女とチェンバル語で会話できる人が
現れたら面白いだろうなあ・・・。


それにしても、チェンバル語と
彼女の表情が頭から離れないんだよね。

せめて夢には出てこないことを祈るよ。

お笑いなのに、ホラーとして出てきそうだからなあ。