第51回グラミー賞は、ソング・オブ・ジ・イヤーに選ばれたのが、
Coldplay - Viva La Vida
無難な感じ。
また、レッド・ツェッペリンの復活どころではないというのが
Robert Plant & Alison Krauss - Raising Sands
PVをみるとロバート・プラントもずいぶん老いてしまったけど、
声は変わらないんだね。
ここがミュージシャンの強みでもあるよ。
生涯現役で活躍できるんだからね。
でも、それどころではなかったのが、クリス・ブラウンとリアーナ。
スター同士で付き合っていくのは大変なのか。
グラミー当日に喧嘩してクリスが暴力をふるった。
そしてグラミーにも欠席。
さわやかなイメージの強かったクリスにとっては
大きなダメージというニュース。
もちろんもっと大きなダメージがリアーナに。
ちなみに喧嘩の原因は、
クリスの携帯に女の子からメールが届いたことらしいよ。
これは世界中どこでも同じかな。