子煩悩だったのね・・・。

『ジョン・トラボルタの16歳の息子、休暇先のバハマで急死』
(http://news.ameba.jp/hollywood/2009/01/31581.html)


映画「ナイト・フィーバー」での彼が強烈だったけど、
今やマイホームパパだったんだね。


顔つきはいかにも優しい家庭的な男だけど、
あの映画は果たしてハマリ役だったのだろうか。

ふと、そんな疑問すら抱かせるニュースだったよ。


中学時代、洋楽に目覚め、がっつくように
新旧ジャンル問わず聴きまくっていた。


たしか映画「グリース」で共演した
オリビア・ニュートン・ジョンとのデュエット曲。


今でもたまに聴きたくなるんだけど、
軽快でシンプルな曲だけど、ピアノが圧倒的にかっこいい。

これが当時大好きで何度もリピートして聞いていた。



息子を失った悲しみといえば、
エリック・クラプトンが歌った「ティアーズ・イン・ヘブン」がおなじみ。

ジョン・トラボルタはどうやってこの悲しみを乗り越えて復帰してくるのか。

人間味溢れる優しいあの顔がどう変化するのか・・・。