9月に発売された男性用スキンケア商品「UL・OS」。
その中のスキンローションを使い続けて2週間が経ったよ。
顔から全身まで使えることと、
香りが人工的でないところがすぐに気に入ったんだけど・・・。

正直、効果はあまり期待していなかったんだよね。
その場での香りのよさや清涼感に満足する、
その程度に思っていた。
最初、ひげそりあとの顔につけてみて
肌に違和感がなかったことにホッとしたんだけど・・。
やがて風呂上りの全身の肌にもつけ始めて、
それがだんだんクセになってきたよ。
消毒液を塗ったようなスッとする心地よさや、保湿成分の効果なのか、
時間が経っても持続する潤いが良いんだよ。
とくに、冬になると近年は醜い姿になっていたスネへの効果が大きそうで、
スネにはたっぷり塗りこんでいるよ。
保湿クリームなんかだとつけた後にべたつきがあって嫌な感じがあるけど、
この「UL・OS」にはそれがないのも大きなポイントだね。
どうやら見くびっていたようだよ、このスキンローションの威力を。
男性用スキンケア商品「UL・OS」は、
大塚製薬独自の保湿成分AMPと天然香料が配合された商品。
コスメディクス=「健粧品」という発想から誕生したもので、
肌の健康を重視したものなんだって。
(詳しくは↓)
