レノボ・ジャパン株式会社は8/26(火)、

17型ワイド液晶を搭載したモバイル・ワークステーションのThinkPad W700と、
スタイリッシュ・モデルのThinkPad SLシリーズに13.3型液晶を搭載したThinkPad SL300を発表。


ThinkPad W700は、ハイエンドの大画面モバイル・ワークステーション。

Quadコアのインテル(R) Core(TM) 2 Extreme プロセッサー QX9300搭載モデルを用意、
デスクトップ型ワークステーションにも匹敵する性能を備える。

特長的な機能では、厳密な色調整が必要となる画像処理業務にも対応できるよう、
液晶画面のカラー・キャリブレーション機能を内蔵したモデルも登場。


ThinkPad SL300は、すでに登場して好評のThinkPad SLシリーズの液晶画面を13.3型としたモデル。

ThinkPadの耐久性、堅牢性、使いやすさはそのままに、
ThinkPad SLシリーズならではのスタイリッシュな外見を継承。


また、ThinkPad SL400/ThinkPad SL500には新たに
インテル(R) Celeron(R)プロセッサー搭載モデルを追加、選択の幅が広がった。


いずれのThinkPadも販売を開始、

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