『『文学賞メッタ斬り!』が文壇に取り込まれる!?』
(http://news.ameba.jp/cyzo/2008/07/15342.html)
へえ、こんな本があったんだねえ。
『芥川賞・直木賞ほか、各文学賞受賞作から、選考委員、選評までを毒舌批評するのが最大のウリ』
面白いねえ、タブーを打ち破るのはスカッとするねえ。
『ライター・豊崎由美氏と翻訳家・大森望氏』には拍手喝采だね。
でも、最近では業界に取り込まれている状況になっているみたいだね。
ミイラ取りがミイラになっちまった・・・、よくある話なのかもね。
単に羨望と怨嗟のなせるわざだったのかな・・・。
もしそうなら、次回作はいかにして出版業界に取り込まれていったかをテーマにしたら?
また売れちゃいそうだね。