米国の従業員約20%が同僚と飲み会、出世には無関係=調査
 米調査会社ハリス・インタラクティブが行った調査で、米国で働く人々の5人に1人が就業後定期的に同僚と飲みに行っていることが明らかになった..........≪続きを読む≫



日本では従来、飲みにケーションなどと呼ばれる仕事の後の1杯の付き合いがあるけど、
この記事は米国のことでびっくり。

5人に1人という割合は今の日本に比べてどうなんだろうね、
まだ少ないようにも思うけど、調査があるということは最近米国でも増えているのかな。

仕事が終わったら直帰で家族との時間を大切にするイメージが強かったんだけどね。

欧米の金融機関がサブプライムローン問題で自己資本を毀損している状態だから、
邦銀が出資して進出するチャンス到来とも言われているからね。

今後ますます米国での飲みニケーションが増えていくのかもね。