今日は可笑しい日であった・・・ | オマルプロデュース

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わたくし、オマルがなにかをプロデュースしつつ、無駄な日記を書いていこうかというサイトです。このサイトは俺の独断や偏見もたまに出てきます。それが嫌な奴はとっとけえれ!

大阪にネタを探しに行きに1人で電車に乗り込むオマル

まだ朝の7時半だ、しかし結構電車の中は人がいっぱい・・・・おっ!

椅子が空いてるじゃないか、しかもこの列だけ誰も座ってない(爆)奇妙だが座ってみることにする

腰痛いしな(泣)よっこらしょ。ふぅ~爽快爽快、隣にハゲおっさんが座ってきた、新聞を読み出すおっさん

俺の範囲まで入ってくる!ハゲ親父にさりげなく肘打ち。

ゲシッ!改心の一撃!ハゲおっさんに30ポイントの精神的ダメージを与えた。はげおやじの反撃、はげおやじの睨む攻撃、俺は怯んだ。

70ポイントのダメージ。やばいこのままじゃやられる!と思った瞬間はげおやじは目的についたのか立ち去っていく・・・・・。

ふぅ・・・・ヤバイかったな・・・はげおやじも侮れん。

電車に少量の客が入ってくる。

その中には制服姿の若い女が!すげー短いスカートだ。

いかんいかん・・・あんまり見るとセクハラで訴えられてしまう。よしここはメールを打ってる振りをしよう!俺は小学生並みの思いつきでメールを打ってる振りをしながら見ることにした。

ヤバイこんなことしてたらますます怪しまれる!と思ってた矢先!その女がこっちに向かって来た!

オマル・ハッキネン

オマル : 「(ヤバイ、もしかしたら俺はここで捕まってしまうのか・・・・父さん、母さん・・・今までありがとう・・・・そしてさようなら・・・・・・・)」


女はなにも言わずに俺の隣に座りだした!


う・・・まじかぁあああ!ヤバイこれは超能力だ。女からストロベリーのような匂いが漂ってくる

俺はメールを打つ振りをしながら匂いの分析をしていたのだ。

メール打つ振りを疲れた俺は手を止めた瞬間・・・・・・・・・・・。

女が俺の手を握ってきた。はぁ!?なんだ・・・新手の逆セクハラか・・?なんなんだ。少し嬉しい

しかし周りのサラリーマンやらの目線が厳しい・・・。なにイチャイチャしてやがる的な目線であろうか。

すると女が俺の名前を呼んだ。へ?俺は聞き覚えのある声だなぁと思って女の顔見る。

うは、それは小学校5年の頃付き合ってた後輩だった、やばい女になりすぎて気づかなかったよジョニー

高校に通う途中だったらしい、なぜか手を握ったまま高校まで連れられる。

桃山学院か・・・・(学校名出していいのかは知らない・・)まで連れてこられた。

学校の前で別れの挨拶、1人残される俺。いかにも不審者。そそくさと阿倍野から立ち去る。

オマル・ハッキネン

オマル : 「ああああああああ!電話番号聞いとけば良かった~」

素で道の真ん中で大声出してしまった(爆)

すると

前から突っ込んでくる大阪のおばちゃん

おばちゃん : 「あぶないあぶないあぶないでー!あぶない!」

チリンチリンチリン

おばちゃん : 「ほら危ない言うてるやん!もーほんとドンくさいわー!」

VIP

鬱だ・・・・・おばさん如きにどんくさいと言われるとは・・・・

俺は目的地である道頓堀へと向かった

1人で道頓堀もどうかと思うが、ネタ探しには十分すぎるほどの材料が落ちているものである

が、しかし。たこ焼きの値段上がってるわ、カップル多いわ、ネタねーわ

ここで俺が道頓堀に飛び込めばネタが広がリングwwwwwwwwwwwwwwww

おいおいwそんなことできるわけねーだろ?変な病気にかかって死ぬかもしれねーだろwwwww

あー結局無駄に金を使って帰宅。

damepo


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