まんだらあーとの展示を掛けさせてもらいに行ったとき矢印今、展示中ですよベル)、レストラン スリージェで買って帰ったリンゴのタルトりんご

あまり見かけないフォルムに興味津々ルンルン

食べても、びっくりなお味きらきら、美味しさラブラブ

 

このタルト、前日17:00までに予約しておくとホールで買えますよベルHP参照)

3~4人分くらいの大きさ(小サイズ)のホールだそうです肉球 good

上の写真のタルトは大サイズのカットなので安心してね。

 

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メモomariメモメモ

リンゴのタルトというと、タルトタタンの薄くなった感じだったり、タルトポワールのリンゴ版だったりがほとんど(あくまで自己解釈べえ)だけど、全然違う。

リンゴりんご

甘く煮詰めたものではなく、そのままちょっと乾燥させて焼き上げた感じ。自然な甘みと、煮詰めたときにはなくなってしまうしっかりした酸味が印象的。

タルト

いわゆる堅いタルト台ではなく、うす~いパイ生地。しかもカリッカリ!!

なんでうさぎ ????ほんとに理解できないくらい、時間が経っているはずなのにカリカリベル

そしてリンゴとパイ生地の間はアーモンドクリームだと思うんだけど・・・ちょっと不明。卵の味を強く感じる気がした。

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ちなみに、omariは幼き頃からアップルパイ、リンゴのタルト、タルトタタンといったリンゴの焼菓子が大好きハート、自分でも何度も作っていたのでしたsei

 

 

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レストランスリージェに展示させてもらって、家にある曼荼羅が減ると新しいの描く気がメキメキと上がるアップ

・・・家に作品がたくさんあるとなんとなく描いたら溜まっちゃう、置き場所に困ってしまうように感じるのか、新しく描くことを躊躇している自分を感じるじーっ

それで新しく大きい作品を描きだしたルンルン

嬉しいな~と思って描いていて、ふと思ったこと。

私はこんなに嬉しいと思って描いているけど、これってみんなじゃないのかもしれない!!

これまで展示などで見てもらうたび、誰でも描けるし自分で描いた方が楽しいのになんだか申し訳ない気がしていた。そして勧めてみたりしていた。

けれど。

もしかしたら他の人は描きたくないし、描いていても何も楽しくないのかもしれない!

(え、当たり前??

そんな気がしたら、描いたものを堂々と見てもらって買ってもらっていい気がした!(今更汗

すんごく描きたくなってきた肉球 OK!

 

 

ピカソやモネが好きなんだけど、彼らそれぞれピカソは立体表現、モネは色の表現に対しての、ある種変態的だな~と思ってる。それがすごいと思うし、そこが好き。

何で片福面と一緒と思うところに変態的に執着している人に、なんだか惹かれるものなのかもしれない。

それが人の魅力になるのかもしれない。