WhiteDay 記事ついでに、その時やValentineのとき食べたチョコチョコレートの覚え書き。


ジュバンセル

ジュヴァンセル のチョコ。

こういうタイプ、しかも“和お茶”なお味のチョコは、他人には買ったら喜びそう音譜

選ぶけど自分用には絶対買わない。(矛盾してるうさぎ ?

“洋コーヒー”なチョコを、わざわざ“和お茶”と融合させなくても・・・と思ってました。


しか~しベル

食べてみると美味しい!、そして楽しい!

その形通り、桜には桜の、梅には梅の味が付いているのですが、思ってた以上に

上品に香るそれらの味はチョコと上手く合っている恋の矢 ほっほ~おお

そして秘かに思う、「出ました、おまりねこへびの食わず嫌い・・・・反省パンダ」 konatu


そう思いつつやっぱり素直じゃないかなあせる、和のお味の上品さがポイントかしら音符

やっぱりこれジュヴァンセル のやからやわ肉球 OK! なんて、思ってみる。

そして、「チョコ&和」に限らず「ケーキ&和」も避けがちなクセに、何かとお気に入り

だったりするジュヴァンセル の評価大幅アップ

とても気になりつつも抵抗していた??のであろう、Cafeの抹茶フォンデュ 、素直に

食べに行ってみようかなスマイル



このときのチョコ の中。
HARIE

△ Night Flight

甘酸っぱいチェリーと口どけの良いガナッシュ。チェリーとチョコ合うねぇ合格


花 Wendy

煮たリンゴが上部に乗っています。

□ Tic Toc

ヘーゼルナッツが入っておりちょっとザクザクした食感。


何度かこういうタイプのチョコ、食べているはずなんだけど自分の中のチョコ概念に

インプットされてないせいか、またまた「ふう~んおお」と思いながら食べた。

ちっちゃいチョコなのに、どれもこれもとても凝った味ビックリマーク

ひとつひとつが1つのケーキのような。

気合が入ったチョコだからか、食べるのもこんなにちっちゃいのに1つ食べるのは

しんどい。

実はこれ全部、1回の食べ量は1/2だったよ。