さてさて、最後のお楽しみ音譜である夕ゴハンですニコニコ

おまりねこへびの中では、「諏訪」と言えば「ウナギビックリマーク」なんですにひひ

諏訪湖で美味しいウナギを2回くらい頂いてから、諏訪湖と聞いたら「ウナギ食べたいよだれ+」と

思っちゃう。


今回のお店の選びポイントの第一は早くから開けているお店あせる

だって、このためだけに昼から半日辺りをブラブラして過ごしていたんだものkonatu


伺ったお店は『うなぎ水門 』。

口コミを読んでいると、蒸しナシの地焼き、関西風のウナギらしい。

フワッと口あたりの優しい蒸し焼きの方が好みな気がするけど・・・じーっとちょっぴり思いながら、

でも久しぶりの地焼きにワクワクもしつつしばし待ちます。

というのも、「焼きたてを食べて戴くために注文を受けてから焼いています」だからだそうです。

美味しさのためだもの、そんなの待ちます待ちますニコニコ


おまりの食日記-うな重上段
うな重登場クラッカー

開けてみると、「ん!?ウナギだけビックリマーク

そんなことありません、お重が“2段”なんですベル
おまりの食日記-うな重
下段にゴハンとウナギ2枚、上段にウナギだけ2枚というサービスの仕方。

ゴハンに乗り切らない贅沢なウナギの量ってことですな!! なんだかテンションアップな演出だと

思います。


ちなみに、どう考えてもうな重のゴハンを食べ切れないと思ったおまりねこへびはこちら。
おまりの食日記-かば焼き

そう、これぞゴハンなしにひひ 「かば焼き」


ウナギは表面がとてもカリッカリ! こんなにカリッと焼けたウナギは初めてでしたクラッカーとても

香ばしい合格 それなのに、中はふっくら。しかもすごい弾力!

こんな食感初めてですキラキラ とてもとても美味しいドキドキ

あまりにも美味しくて、帰りにとても美味しかったことを伝えるといろいろ教えてくださいました。

ウナギは備長炭で丁寧に焼いていること、他にない弾力は大きくて分厚いウナギを使っている

から味わえるものなんだということ、などなど。


次も絶対この店に来たい好 


個人的にはただの「かば焼き」にも肝吸いが付いてくれば完璧なんだけどな~べーっだ!

ちなみに単品の肝吸いもなくしょぼん
おまりの食日記-肝吸い  これはうな重についてくる肝吸い。



その変わり!?
おまりの食日記-きも
「肝焼き」ですベル

なんだかウナギを待っている時間にテンションが上がってきたのか、他にも何か頼みたくなって

きちゃって頼んでみましたにひひ

食べたことがなかったので食べれるかどうか不安うさぎ ?で注文前に店員さんに聞くと、

「ウチの肝は胃などもきれいに取ってあるので苦味もなく、ウナギが食べれるなら美味しく思うと

思いますよ音譜」と。

それならばと初挑戦ビックリマーク

食べてみると確かに全然抵抗のないお味にこっ 苦味も臭みもまったくありませんベル

食感がプニュっとした感じ?!で、かば焼きとは全く違って楽しいOK

結局“肝焼き”の味がどうなのか・・・聞かれると答えられないけど、ウナギを違った食感で楽しむ

感じなのかな~シラーなんて風に理解しちゃいましたkonatu

              ・・・ウナギ通さんに怒られるかしらじーっ



楽しい食事でした音符

美味しいし、いろんなこと知れて、さらに新しい味にも出合えて、大満足合格合格