最近、この男の記事ばかりですね・・・。
のうのうと活動し続けているので、仕方ないのですが・・・。

さて、その「きゃさりん」「ぷりきゅあ」「らのこ(※なりすまし偽物)」という男ですが、
本物のらのこさんとのチャットを
『晒す』と予告していました。





おまもりんごのブログ






この男の意図は、こうでしょう。

 らのこさんがこの男の正体を「ストーカーである」と気付いていない時分の、
 この男と通常に会話していた時のスカイプチャットを、
 『チャットがされていた
  年月日を隠して晒せば』
 自分が現在、らのこさんと仲良しであると見せかける事ができ、
 らのこさんを守っているヤツらに、恥をかかせることが出来るだろう。

と。
そのための工作をしたかったようです。
そしてそれが成功する事をなぜか確信しており、
「明日を見ていろよ、ざまぁ」
という記事も作成されていました。

もちろん現実には、現在のらのこさんは
この男の正体を知りを全面的に拒絶しており、
「チャットを晒す」許可など出すはずもありません。

それでも工作のために、強硬的にいつかは晒されるのかも知れませんが・・・。
過去にこの男は、別のメールを許可されなかったにも関わらず公開した、という
実績がありますので。



何はともあれ、恥をかいたのは、
この男の方のようですね・・・・。


なお、「チャットを晒すという件はどうなりましたか?」
と彼の記事にコメントしてみたところ、
(この晒し予告記事を作成していたIDは早々にIDごと削除し
 証拠を隠滅されていたので、その後あらたに作成された、
 末尾番号が「0」のIDの記事に、ですが。)
コメントは、即時、記事ごと削除されてしまいました。


ほんとうに証拠隠滅がお上手な方ですね・・・・。

スクリーンショットは撮影してありますので、
わたしの方はいつでも提示できるのですが。



さて本来はこのような私的な記事は書くべきではないのですけど、
この男のあまりに愚かな工作には少々、頭に来ておりますので・・・・。

今回はどうぞお許しください。



この男の性質を示しておくのは・・・・今後の防御のためにも、無駄ではないでしょう。
せめて、そういう理由を付けさせていただいて。


xseru****
rano**7
(全部書くと記事が削除されてしまいますので、一部伏せます)
これらのIDを持つ成人男性による、多数女児への付き纏いですが・・・
何と、まだ継続しています。
自身を女児であると装っているため、
この男性の接近を容易に許してしまうケースが多いようです。

主な被害者は「らのこ」さん。
名前やピグの容姿、ブログデザインやブログ記事や「なう」を
コピー、あるいは真似され、
削除してもしても、しつこくコメントをされるため
とうとう本物の「らのこ」さんはブログへのコメント・ペタを全拒否にしてしまいました。
コメントをもらうのが大好きな女の子だったのですが・・・。
気の毒でなりません。

後者のIDも、その「らのこ」さんへのストーキングの一環ですね。
本物の「らのこ」さんのIDは
(名前)+ナンバー無しと、(名前)+3。
この男性によるストーキングピグIDは、
(名前)+5と、(名前)+7。
・・・と、このように女児と類似したIDを作成し、
そしてその女児になりすまし、他所でコメントをする等、
女児にとって不名誉な行為を平然と行い、何の悪気も感じていないようです・・・。

この男性による他の被害者は、
ひなたさん、うさ天使さん、等。
主に「ニコニコ動画」というサイトの関連の女児が多いようです。
他にもそれ以外の女児ももちろん、多数付き纏われています。
女児宅に「お泊りさせてもらう」のが目的の一つである事も、
会話ログの提供を戴き、情報を得ています。
居住地・本名等の情報は、決してこの男性に知られないようにしましょう。


この男性に関する注意喚起の記事を何度か書いていますが、
IDを明記した事が原因か、いくつかの記事は
アメーバにより削除されています。

この男性のある程度の情報等、提供可能ですので
もし「この男性につきまとわれて恐ろしい」、等ありましたら、
ご相談ください。


未成年ピグによる、初対面の人間へのギフトの要求が、
近頃、後を絶たないようです。

他者に何かを要求する、という事は、
その見返りも要求される、という事です。
それがギフト同士ならば、まだ良いのですが・・・
「会いましょう」、などと住所を聞かれると、大変危険な目に会う事もあります。

それ以前に
そもそも初対面の人にギフトを要求するのは、
礼儀としてどうかとも思いますが・・・。


そして冒頭に「未成年ピグ」と書きましたが、
本当にそのピグを使用しているのが「未成年」とは限りません。
未成年だとギフトを要求しやすいから、とか
もしくは4月24日より実施される「15才以下の規制」
の根拠を強めるべく、
未成年の評価を落とそうという企みを持った人たちの、
「15才以下」を騙った、意図的な活動かもしれません。

いずれにしても、初対面の人間とのギフト交換というのは
一般的には異常な事態です。
要求するのも良くないですし、要求に応じる必要もありません。
気を付けましょうね。