私の詩の中に落ちていくものは
涙もあれば汗でもある
たまにはそこに笑い顔も
うつす


私の詩の中で
私は自由になれる
パラレルな自分にもなれる


この世界は限りなく
続いてくれる



でもね、悪い事には
使わないでね



幸せのために
科学や技術が進化していくと
信じている


アクセス数をかせごうと
それは何にもならない


あなたの評判を落とすだけのものだし
回りにも迷惑をかけるものでもあるのだから
アクセス数の為に悪ふざけを
したり、軽犯罪を犯すには
君の人生が勿体なすぎる