赤いハートあなたの闇の中に入っていこうとする私の事をまるで子供のように明るい声で楽しげにあやしながら別の道へと導こうとしている。あなたのその優しさが私の涙となって頬をつたう、、、、。半分子しようよ!半分でいいよ!頂戴よ!あなたの悲しみを、、、。あなたの淋しさを、、、。あなたの闇を半分子したら残りの空いた半分のスペースには私の赤いハートを入れて、、、、。一人で悲しまないで、、、一人で耐えないで、、、、私と半分子しょう。