寒いですねー
こんなに寒いとお鍋がおいしいですよね
最近は、めっきり豆乳鍋にはまってますが・・・写真を撮るの忘れたので、
また後日って事で

今日は、まめの大好きなレシピをご紹介ー![]()
鶏ささみと紫玉ねぎのうま和え
これが、本当に簡単でおいしい
用意するものは、紫玉ねぎ1個と鶏ささみ2~3本!
① まず、鶏ささみは平らなお皿に並べて塩・お酒をふって、ふんわりラップを かけてレンジでチン!粗熱がとれたら、手で割いておく。
ささみは、爆発しやすいので1分くらいづつ様子をみながら、だいたい2分加熱してください。
② 紫玉ねぎは、半分に切って薄くスライスして水にさらす。
③ おおきめのボウルに①のささみと②の紫玉ねぎを入れて、塩・胡椒で味付けをして、ごま油をたらして、手で軽く揉むように混ぜたら出来上がり!
調味料は、計量したことはありませんが、塩は味を見ながら少し多めのほうが味が決まりやすいです!ごま油は、だいたい大さじ3くらいかな。
完成~
なんとも簡単でお酒のおつまみにもお勧めですよ
春は、新玉ねぎがとっても甘いので、玉ねぎの量を増やして作るととっても美味しいのでお試しあれ
ちなみに一晩置いて食べると、しっとりしてまた美味しいんですよ~![]()
根菜ごろごろ煮
これもだーいすきな煮物。
まめの手抜きレシピの一つ
① 干ししいたけをもどして置く。レンコンとにんじんは皮をむいて、一口大より少し大きめに切る。ごぼうは、よーく洗って一口大に切る。(包丁の背で皮をこそいでもいいのだけど、まめはやってないです。)鶏もも肉もちょっと大きめに切り分ける。
普通干ししいたけは、お水などでゆっくり戻すのだけど、急いでるときは小さめのボウルに、干ししいたけのかさを下に向けて入れて熱湯をまわしかけて3分くらいで戻せます。また戻し汁は捨てないで煮汁に足してくださいね。
② お鍋に油を少量ひいて鶏肉の色が変わるまでザッと炒める。
鶏の皮から油が出るので、くっつかないお鍋なら油は必要ないです。
③ にんじん・ごぼう・レンコンの順に油が回るまで全体に炒める。
④ だし汁を、野菜たちがかぶるくらいお鍋に入れる。このとき干ししいたけの戻し汁もご一緒に・・
⑤ 20分くらいかな。様子を見ながら野菜に竹串がスッと通るくらいまで煮たら、
お砂糖・お酒・お醤油・みりんを入れる。
まめは、やっぱり目分量だから、割合でいうと、3:2:2:1ってとこでしょうか・・
雑でごめんなさい。
⑥ 10分くらい中火で煮て、火を止めて味を含ませたら出来上がりです![]()
煮物は、冷めるときに味がしみるといわれてますので、早い時間に作って出かけて帰ってきたら美味しくなってる感じですね!なんとも素敵![]()
これに、こんにゃくや里芋を入れれば家庭料理の代表格『筑前煮』ですね。
日本の家庭料理は、下ごしらえをしっかりして手間を惜しまないというのが美学?とされていますが・・・女性も働く時代になった今、美味しく簡単に少しくらい手間を惜しんでもいいじゃないかと思ってしまう邪道なまめでした



















明日は何にしようかな















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カフェでのんびりコーヒータイムもお勧めです。