大学病院 には、2022年10月まで通院していたが、 約3年の間に主治医が4人変わり一番長かった医師とのコミュニケーションが一番難しかったえーん


目も合わせてくれない。


どうですか?と聞かれ


左手が震えます。緊張したり、焦ったりすると特に震えます。寒さも震えます。


と、答えると、


そういう病気ですからねぇ


ガーン

と、言われただけで、次の予約の日を決めて終わりだったガーン


どうにも相性がよくないもやもや


他の病院に変わろうか…と、何度も考えたが、もし、そこでも相性が悪かったらどうしたらいいか?ガーン

あれこれ考えてたら、なかなか勇気が出なかったうずまき


そんな時、医師が転勤になって主治医が変更になる話をされた。



こみ上げてくる嬉しさをかみ殺して、私は淡々と話を聞いていたのを覚えている

ニコニコ

次の先生に期待したい!


期待通り、愛想も良く話も聞いてくれて、私の訴えが改善するように薬も変更し、追加もしてくれた。


そのとたんに、ひどいジスキネジアが出て、何とも耐えがたい結果となってしまったガーン真顔

その主治医も3回診てもらっただけで転勤してしまう事になったので、自分に合いそうな先生を見つけるため、娘にあちこち聞いて探してもらって、現在の主治医に辿り着いた飛び出すハート


今の主治医は、未だパーキンソン病を受け入れきれてない私と、ちゃんと向き合ってくれていると感じるブルーハーツ


一生診させてもらいます。


そう言ってくれた先生だ。

流れ星流れ星キラキラ