みなさんのSRXの波に完全に乗り遅れてます(笑)
一人大正時代を爆走www
このあとそちらも感想書きますが、それよりまず、
今SRXのブログ で、夏コミで発売予定というドラマCDの出演メンバーをめぐる戦い(笑)が連載というかなんというか、今「その6」まで書かれているのですが、それがとーーーってもおもしろい!!
甘粕さんってこんな扱いなのねー!(笑)
タクトも~~~かわいい!!そして彼もこんな扱いなんだ(笑)
てか、タクトの店舗特典が気になってたまらんwww
タクト・ヒロ・ヒジリがアキラ大好きでかわいいですww
まだご覧になってない方はこれから完結までちょろちょろ覗いてみてはいかがでしょうか!( ´艸`)
さてさて。
昨日「華ヤカ哉、我ガ一族」 のすべてのキャラの攻略を一通り終えました!
んで、「彼」についての感想を書いてみたいと思います(`・ω・´)ゞ
(
ねたばれいたしますのでお嫌な方はご注意ー!)
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購入予定!初めて純粋な目的でサントラ買いますww(今まで書き下ろしSSや連動特典のために買うことが多かったので(^▽^;))
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宮ノ杜兄弟6人のGOOD ENDを見るとルートが新しくルートが開き、メニュー画面の一番下に「華ヤカ哉、我ガ一族」というのが現れました。
このルートは「彼」、御杜 守のルートです。
彼がなぜ宮ノ杜家を憎むのか、そして、「華ヤカ哉、我ガ一族」とは何なのか、という謎が明かされます。
他のルートと違って使用人スキルを上げる必要はなく、選択肢のみ選んでいく形でお話が進んでいきます。
買い物に来た銀座で出会ったふたり。
はるが宮ノ杜家の使用人だと知った守は、宮ノ杜家の情報を聞き出すためにはるに近づきます。
最初はただ利用できないか、としか考えていないので
はるが帰った後にはうるさいとか面倒だとかしか考えていなかった守ですが、
自分でもよくわからないままに、なぜか縁談を断るのに協力したり、海で手を繋いでみたり。。。
んでなんやかんやあって~自分が宮ノ杜家を恨んでいること、そのためにはるを利用したこと、そして、自分の本当の名前が「宮ノ杜」 守であることを明かします。
守が暗殺者であることを知り、そして首相暗殺未遂事件が守の仕業と知ったはるは屋敷を飛び出し、守のもとを訪れます。
黙って出てきたので帰るところがないというはるに、ここにいてもいい、と告げ、奇妙な二人暮らしが始まります。
はるの素直で明るい性格によって次第に心を開き、ふとしたときに自分の過去や思いを話してくれるようになったり、二人の距離は徐々に縮まっていきます。
ほんでま~いろいろあるわけですが…
守さんはですね~~でかくて黒いワンコなイメージです( ´艸`)
デレるまではけっこう冷たいですが、デレてからは、また会いに来る、と言ったはるがなかなか来ないから~と使用人宿舎に忍んできたり、逆に会いに来ると言ったのになかなか来ないから心配していたら、はると無駄な殺生はしないと約束したから屋敷の護衛を殺さずにはるのもとに行くために苦労していたりとか、かわいいとこがありますww
あとは…このルートの玄一郎さんは、(他のルートよりは笑)いい人…悪い人じゃないですww
茂様ルートなんて早く「旦那様を殺るしか…」というコマンドが出てこんかとイライラしてたくらいなのですが←
華ヤカはキャラが瞬きしたりしゃべってるときは口が動いたり、さらに冬の屋外では白い息を吐いたり、とゲームそのものも細かくてすごいな~と思っていたのですが、
このルートではさらに、最初はキャラ紹介の欄が「御杜」になっていたのに素性が明かされたあとはちゃんと「宮ノ杜」になっていたり、
エンディングのキャストロールもこのルートだけ「宮ノ杜 守」となっていたり、絵も雅のあとに守もあったり、と、細かいとこまできちんとなってて大満足ですо(ж>▽<)y ☆
たしか今日くらいからダウンロードコンテンツ(有料)でその後のエピソードが配信されるそうなので、あとで見てみたいと思います!
あと、ルートに入ってから好感度が上がらない選択肢を選んでいくとBAD、というか、別れを選んだ二人が本当に会えないまま終わってしまうENDもあるようです。
全キャラ終えて、個人的には雅、守、勇が好きでした!
デレてからがかわいいみなさん(笑)
感想は以上です。
長かった~~んが、おもしろかった!!