ぐあーーーっ!!! | 完全に趣味の小部屋

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ブログという名の日記です

Dear+を読んできました。「是‐ZE‐」のとこだけ。




ぐあーーーー!!!これ!!!



ぐおおぉぉぉ!!!





だって、





あれがあれをあれしてあれがあれしようとしたらあれが出てきてあれはあれしていたあれではなくあれであれしたらあれだからあれしろ的なことを言うけどあれはあれだつってあれしてあれするんだけどやっぱりあれであれはあれだって言うんだけどあれがこんなのはあれだっつってあれしようとしてでもそれをあれしてあれがあれされてでもあれがあれならよかったっつってそれを見たあれはあれしてやるつってあれしようとするんだけどあれがあれにあれをしたらあれしてあれって言ったやろとあれして今度こそあれしてそれを見たあれはあれしてあれだったのにと思いながらついにあれしたあれの中にはあれが――




ぐあーーー!!!



終わり方的にコミクスにはここまで収録されると思うのですが、それはそれで続きが気になるんだよおおぉぉぉ!!


Dear+ ( ディアプラス ) 2010年 03月号 [雑誌]/著者不明
¥680
Amazon.co.jp






注意注意ここから上の「あれ」がいっぱいの文(笑)を翻訳したものと感想を載せるので、コミックス派の方・まだDear+読んでない方・ネタばれがお嫌な方は絶対に下に行かないでくださいませ!!!




すみませんww

でも「王様の耳はロバの耳ーーー!!!」って叫ばないと楽になれないのです。私が(;´▽`A``



うんと下げますので、ほんとにほんとに、お嫌な方はお戻りを!!



























































彰伊が名前を呼んで阿沙利が行こうとしたら力一が出てきて力一は予想していたきれい系ではなくひげの生えたワイルド系で戻ったら楽しかったこと全部わすれちまうお前は十分役目を果たしたからもう休め的なことを言うけど阿沙利は約束だから戻るっつって力一にさいならと言って戻るんだけどやっぱり記憶はなくて彰伊はこれは阿沙利だって言うんだけど和記がこんなのは失敗だ無駄だっつって刀で切ろうとしてでもそれをかばって彰伊が刺されてでも阿沙利が無事ならよかったっつってそれを見た和記はそれはお前にくれてやるっつって部屋から出ていこうとするんだけど阿沙利が彰伊にキスをしたら今までのことがばっと流れ込んできてすべてを思い出して目ぇ覚めたら伝えるって言うたやろとふたりであの指輪をはめて今度こそ阿沙利も二世の愛を誓いそれを見た和記は愕然として自分の部屋に戻りありえない今までだって今度こそと思いながらも無駄だったのにと思いながらついに開けた箱の中には紺と同じ髪色の少年・真鉄(まがね)が――







阿沙利と彰伊は幸せになれてよかったっ・°・(ノД`)・°・これ、よくぞ泣かずに耐えられたwwてかやばかったので「花音」で夏水先生の犬恋シリーズを読んでなんとか押さえましたよwこっちはこっちで今井の妄想がすごくて噴き出してしまいそうでしたが(笑)


阿沙利が彰伊に名前を尋ねた瞬間、彰伊と同じくらい、いやむしろそれ以上に和記が落胆…という言葉はなんだか違う気がしますがなんかそんな感じだったのではないかと思いました。

人形師として紙様を再生するたびに絶望を味わっていたのではないかと。


しかし!とうとうあの箱が開きました。。。真鉄はおそらく力一の3人目の紙様ではないかなー?と思っているのですが、やはり紺君と同じ髪色で、同じくらいの年齢の見た目に見えました。

なんとなく、和記のイメージや力一・阿沙利・近衛のキャラから考えて、真鉄はキャンキャン吠える子犬系(ラブモの和泉みたいな)かなーとか思ったりなんだりラジバンダリ(古っ!!てか彼らまだいるのか?)ww


ここからついに物語の佳境に入っていくのでしょうか・・・


とりあえず、和記も早く幸せになってほしい。きっともとからこんなただ去りゆくものを見ているだけのような生き方をしていたわけではないと思うのです。


ラブモが高宮と蒼江さんのための物語であったように、是も力一を失った阿沙利、近衛、そして和記の、『再生』の物語なのでしょうか。