ということで、今日ゲットしてきたCDを聞きました(・∀・)
まずは「VitaminZ キャラクターCDベストアルバム~GREATEST HITS~」![]()
(
つぶやき程度の感想ですが、気になる方はスルーしてくださいね!)
- VitaminZ キャラクターCD ベストアルバム ~GREATEST HITS~/ゲーム・ミュージック
- ¥2,940
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1.絶頂HEAVEN/天と千(cv.KENNさん&前野智昭さん)
→ビタエボのOPはまだフルで聞いたことないのでわかりませんが、それを除くとVitaminのOP・EDの中でいちばん好きです(´∀`)
2.Action a gogo/多智花八雲(cv.代永翼さん)
→「初夏の陣」のうさみみ帽子のついた服着てた代永さんが頭に浮かびました( ´艸`)かわいかった!!両手振ってるのもかわいかった!!
3.I DO Love♪/多智花八雲(cv.代永翼さん)
→なんだか勝手にゴールドエクペリエンスメンバーが主演の学園ラブコメの主題歌とかなってそうな曲だなーと思いましたw(イケ♂パラみたいな(笑)もちろんヒロインはやっくんとくっつく)
4.美術館[ミュージアム]へようこそ/嶺アラタ(cv.森久保祥太郎さん)
→曲名からは想像もつかないほどかっこいい!!さすが!!!
5.Single Match/嶺アラタ(cv.森久保祥太郎さん)
→タイトルもそうだけどテニス用語が入ってたりアラタ語が入ってたり、「ティンカーちゃ~ん!」とか言ってたり、歌詞がすごいアラタっぽい(笑)
6.光/方丈慧(cv.入野自由くん)
→さわやか!!光に向かって進んでいくイメージ。青空とか。
7.告白/方丈慧(cv.入野自由くん)
→学園モノのEDとか合いそう!さわやかでちょい切ない卒業ソングみたいな。
8.DeviL/方丈那智(cv.野島健児さん)
→慧がさわやかだった反動か…とりあえずえろいww歌詞もそうだしささやく系(?)といいますか。あれー?生徒の中ではちぃちゃんイチオシだったのに那智も気になってきたぞ?(笑)
9.LiveD/方丈那智(cv.野島健児さん)
→アラタソングとはまた違ったかっこよさ!!
10.I LOVE MY HEART/天童瑠璃弥(cv.神谷浩史さん)
→「~しなさい」とか「迷える子羊たち」とかしょっぱなから天童先生ぽい(笑)ちゃんとジャケットプレイもしてるし(≧▽≦) テンポがよくて好き![]()
11.愛の名の下に/天童瑠璃弥(cv.神谷浩史さん)
→これも天童先生ぽい(そりゃそうだw)てか早く「ハレノヒ」ほしい(´・ω・`)
12.BAET OF YOUTH!/加賀美蘭丸(cv.諏訪部順一さん)
→「青春はロックンロールセッション」!!
13.ARENA/加賀美蘭丸(cv.諏訪部順一さん)
→いっちゃん最初の「言葉じゃ~」の「ば」の言い方が好き!
14.Handmade Life/桐丘凛太朗(cv.花輪英司さん)
→タイトルからして手芸騎士だwwやさしい歌詞だ(´∀`)「君は君さ、無理しないでいていいよ」
15.natural heart/桐丘凛太朗(cv.花輪英司さん)
→「さあ、おいで」にやられた!!大人の包容力w
16.Brand New Day/天と千(KENNさん&前野智昭さん)
→アタック虫がっ!!(ノДT)
17.絶頂HEAVEN~2010 Version~/天と千(KENNさん&前野智昭さん)
→個人的にはどちらかというと通常バージョンの方がスピード感があって好きですが、これはこれでまたかっこいいです!!!
それぞれのCDはまだ買ってないので(ミニドラマ聞きたいのでいつかは揃えたいっす)「初夏の陣」でライブがあった曲以外は全部初めて聞いたのですが、どれも好きでした(≧▽≦)![]()
いちばん好きなのはやっぱり「絶頂HEAVEN」ですかねー。花輪さんが歌っていらっしゃるのは初めて聞いたのですが、歌ももちろん「さあ、おいで」がすっごい破壊力でした( ´艸`)
天童先生とランマールのインパクトが強すぎて影の薄かった桐丘先生ですが、さすがGTR!!やっぱりかっこいいのでした~
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長くなりましたが、このまま続けちゃいます(;´▽`A``
ずっと聞きたかった、木原音瀬先生原作「こどもの瞳」
(
ねたばれしますかつBLなのでお嫌な方はお戻りくださいねー)
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【あらすじ】
小学生の子供とふたりでつつましく暮らしていた柏原岬が、数年ぶりに再会した兄・仁は事故で記憶を失い6歳の子供にかえってしまっていた。超エリートで冷たかった兄とのギャップに戸惑いながらも、素直で優しい子供の仁を受け入れ始める岬。しかし仁は、無邪気に岬を好きだと慕ってきて……。
【キャスト】
柏原岬:神谷浩史さん
榎本仁:成田剣さん
柏原城太郎:吉野裕行さん
松井:近藤隆さん
主人公の岬は幼い頃に両親を亡くし、兄とも別々に引き取られて祖母に育てられた。家族の温かさにあこがれ18で結婚、子供を授かるも病気で妻を亡くしてしまい、男手ひとつで6歳になる息子を育てている。
妻の病気が分かったとき、手術費用が足りず藁にもすがる思いで疎遠だった兄を訪ねるも、「金はやるから手切れ金だと思ってほしい」と冷たく言われてしまう。
しかしある日、事故で頭を強く打った兄・仁が記憶喪失になり、6歳の精神状態になってしまったと聞かされる。自分には関係ないと突っぱねるも、会社も首になった仁を結局あずかることになった岬。最初は自分に冷たくあたった兄を思い出しうっとおしく思っていたが、素直で泣き虫な仁に次第にほだされていき・・・
と、珍しく内容をまとめてみました(・∀・)
感想としては、最初はけっこう駆け足で岬がどう感じたのかとかわかりにくかったり、場面がぶつ切りな感じがしたところもありましたが、
城太郎が怪我して~くらいからの岬が仁を拒みきれない、そして好きになっていく感じがよかったです(´∀`)
せっかく松井役が近藤さんだったので、仁も一緒にごはん食べるシーンとか、
あとは学校行きたいとごねるシーンとか、
そのへんが削られていたのは残念ですが、
原作の中で好きだった「岬・・・城太郎の小遣い500円にしてくれ」があったのがうれしかったです(≧▽≦)
吉野さんは城太郎ぴったりでした!!
仁の会社から一緒に帰るシーンの泣いちゃうとことか、二人が泣きながら手ぇつないで帰ってる姿が目に浮かびました~
近藤さんはちょいちゃらい後輩、って感じがよかった!
もっと出番あったらよかったのにw
神谷さんはイメージどおり(´∀`)
私の中でこういう役は神谷さんか近藤さん~というイメージです。なんとなく同じカテゴリというか・・・たとえば、羽多野さんと前野さん、梶くんと阿部敦さん、森川さんと子安さん、みたいな。
成田さんも、これ難しい役だったと思いますが、風呂場での大人ごっこのしゃべり方から子供に戻るところの変化がさすが!!って感じでした。
これ・・・・・・遊佐さん×神谷さん(もしくは×近藤さん)でも聞いてみたかったな。。。
あれ?遊佐さんの子供しゃべりが聞きたいだけ??(爆)