kyochanとゴロゴロして
グダグダして
ニャンニャン
して
ぶらっとご飯食べに行って
「美味しいね
」って…
何気ない日常に
いろんな幸せが在る。
私が見る景色には
kyochanが映っている。
kyochanがナチュラルに
私の生活に溶け込んでいる。
「chocoちゃんの全部が好きなんだよねぇ…笑」
そう言って
kyochanは、私の腕に触れ
手を握り、愛しそうに髪を撫でる。
「それは一緒だよ。愛しすぎるわ…笑」
「たぶん、kyochanが骨になったら、人目を盗んで、粉の一部、食べちゃうと思う」
「できれば同時に死にたいけどね」
「うん、私も食べちゃう…笑」
「自分の一部にしたいよね」
なーんて
ホラーのような真面目な話をした
いやー、、、
どうやら
骨まで愛しちゃってるわ

ちなみに、骨食べても法に触れないのかしら?(笑)

