kyochanと真面目な話をした。
これまでも何かについて
真剣に話すことはあっても
“自分達の将来”については
理想はあっても漠然としていたと思う。
日々の忙しさや楽しい時間に紛れてしまって
気付いたら今に至っていた。
でも
昨日はなんとなく
自然とそういう雰囲気になったから
きちんと話そうと思った。
今の状況、自分の感情、kyochanの想いと向き合った。
たぶん
ここまできちんと話そうと思わなかったのは
私達は“将来のパートナー”をみつける目的で出会っていないからだと思う。
その相手に“将来”の話をするのは
筋違いだと、どこかで遠慮していたのかも知れない。
続く