
K: 「あー、やっと金曜日
」
C: 「ほんと、やっとだね」
「帰りにマッサージとか良いかもね
」
K: 「すごいね、わかってる~
」
C: 「まぁ、仮に予約でいっぱいだったら今度マッサージしてあげるよ
」
K: 「うん、ありがとう…
」
「あ、ちゃんとしたマッサージね?
(笑)」
C: 「もちろん!ちゃんとしたマッサージね(笑)」
「って、その、いつもそういうの考えてないからね
?!」
kyochan、笑いながら続ける。
「付き合ってみて思ったけど、chocoちゃん、結構そういうタイプだと思った
」
どういうタイプやねーん!(笑)
まぁ、一つの言えるのは
kyochanの魅力がそうさせているってことです

そして、私は知っている。
そういうタイプ
まんざらでもないことを…
(笑)