
昨日、今日とkyochanに会えました

一緒に過ごす時間はほんと一瞬に感じる
今日はギューだけにしようと会う直前まで思っていたけど
やっぱり会って、チューして、ジャレたりしてるとそうもいかない(笑)
結果、愛を語り合ってしまった
まだ幸せの余韻に浸っています(笑)
kyochanが魅力的なのは勿論なんだけど
年齢を重ねるにつれて
そういう行為に対して素直?肯定的になれている気がする
「恥ずかしいこと」ではないんだって

だから
たまにkyochanがふざけて「お部屋デートだからってまた変なことしちゃダメよ?
」
って言ってくるので
「変なことはしないよ
」…
「素晴らしいことはしちゃうかもだけど
(笑)」
って、返すようにしています(笑)
今回に限らず、肯定できると生きやすくなることってあるなぁ…と思いました
それは自分の「性」に対しても言えることで
思春期のときのような葛藤は今の私には無い。
歳を重ねてみるもんですねー。
「恥ずかしいこと」が「素晴らしいこと」になっちゃった
