先日、チームのイベントの芋掘りに参加させて頂きました(^^)
$尾亦家のゴハン。
長靴はいて、息子も楽しそう☆(「おもい~」と言いながら袋を持っていました 笑)

たくさんお芋をいただいたので、帰って早速お菓子作り。
$尾亦家のゴハン。
お芋たっぷり蒸しパンと、
$尾亦家のゴハン。
ホールで焼いたスイートポテト。
$尾亦家のゴハン。

冷凍して旦那さんや息子のおやつにちょこちょこ出そうと思います♪

しかし、これで600g以上使いましたが、まだまだいっぱいのお芋!
何を作ろうかな~♪ 

◆ このスイートポテトを、息子の今日の朝ご飯のデザートにちょっと出してあげました。
「これ なあに?」と聞くので「お芋のケーキだよ。食べてごらん」と言ったら
「おいしい~!!」とご満悦。
その後、

「まま おいしいけーき つくってくれて ありがとう!」と(^^)

先月くらいから急にこういう事を言うようになった息子。

遊びにきてくれた私の妹にも「マイちゃん あそんでくれて ありがとう!」
おいしいリンゴを買って来てくれたお義父さんにも「じーじ リンゴかってきてくれて ありがとう!」
昨日まで来てくれていた後輩君にも
「さかちゃん あそんでくれて ありがとう!」

どういうきっかけか分かりませんが、突然ふいに言うので驚きます。

子供の言葉ってすごいなぁ。というか、息子が言う「ありがとう」って、その言葉の意味しかないというか、ただ素直に出てくる「ありがとう」だからこそストレートに伝わるのかなぁとしみじみ感じます。
何かしてもらった時に、ついつい「ありがとうは?」とか「ちゃんとお礼言った?」などとせっついてしまう一言多い私ですが、そういう時に息子が言う「ありがとう」とは全く違うんですよね~。

もっと静かに見守って、息子の中からちゃんと勝手に生まれてくる「ありがとう」を大切にしてあげたいなぁと思いました☆