わたしが眠っている間に新月を迎えました

今朝は雲ひとつない快晴です

OM_World “A Seeker's Guide to Develop The Quality of Life...”

(写真:彼の友人から婚約祝いにもらったKROSNOの花瓶。お花がなかったので、水で大きくなるビーズを入れ、観察中)

今朝早くに大事な会議のある彼を眠気眼で見送り、新月の日恒例のデクラレーションをしました

帰国時に銀座の伊東屋さんでシステム手帳のリフィルシートを買い揃えてきたので

システム手帳のフル活用を再開

OM_World “A Seeker's Guide to Develop The Quality of Life...”

(上からの図)

iPhoneのノートやスケジュール機能もあるのですが、やはり紙面上に書いて

それを把握するほうがわたしにはあっている

幸せになるには自分と向き合うことが必須だなぁ、と最近つくづく思います

自分の思考回路を理解し、歪みを見つけ、その出所を理解し受け入れると

状況が変わり始める

物事や人を変えるのは難しいですが、自分の思考を進化させることで状況がかわる


こういう話はわたしの愛読しているブログの筆者さんたちもよく唱えていて

その記事を読むたびに、色々な気づきと共感を与えてくれます

そして皆自己実現をしている、もしくはしようとしている人たち

日本ではまだ心理カウンセラーさんの社会的ポジションがその需要に比べまだまだ未発展の気がします


カウンセリングというものは、日本だとなんだか重度の心の病、うつ病の方のみが利用するイメージがまだあって

カウンセリングを受けるということはなんだか人には言いづらいという感じがします

人間だもの人生のDOWNタイム、UPタイムあって当然

気分だって変わって当然

やりたいことをどう行動していったらよいか、わからん

それも当然

アメリカでもここオーストラリアでもカウンセリングは、日本に比べオープン

(もちろん個人情報は厳密に保護されますが)

保険の適応がきくことから、利用する人が多い

自分と向き合っても出ない答え、悩み、不安


OM_World “A Seeker's Guide to Develop The Quality of Life...”

(ビーズ観察は続く)

友人には言いづらい、常にポジティブでいたいがために弱音を人に話せない

そんな人にはお勧めです

私もここで日本人のカウンセラーさんに一度話を聞いてもらったことがあります

保険がきいていたし

とても気軽なものでした

ただもやもやしているものを話し、聞いてもらっただけなんですが

すっきりしました

話すこと、きいてもらうこと、理解されることで心のブロックがとれて

意外と問題は解決してしまったりするもの

私の場合、そういうもやもやした出口のないのを友人に話して


相手を不快な思いにするのはいやだと、思ってしまうタイプだからです

なんかそういうのって相手に連鎖してしまう気がして

実際はそうでないのかもしれないですが

わたしの場合、出口が見つかりそうなものは友人に話し、その意見を聞き背中を押してもらう

結局は答えは自分で持っていること、誰に話したらいいことなのか判っていることが多いのです

こういうことに気づくと非常におもしろい

新月のデクラレーションはオカルト興味ではなく、自分と向き合う大切な時間

今日の私のデクラレーション文面から私の新たな人生への想いがあふれんばかりでした

OM_World “A Seeker's Guide to Develop The Quality of Life...”

(プリプリのビーズ完成)

カウンセリングはちょっと、、、という人でも

その道のエキスパートの本や文章を読むだけでも、お!!!っという気づきがあるものです

お試しあれ

さ、今日から情報をまとめて報告書の作成にとりかかります!!!
(肯定文にすることでモチベーション高めてます)