場所を知っているけど、

行けてないってことありますよね。


今日は方眼ノートアップグレード講座を受けた仲間たちとの昼食会です。


その会場が、「斎庭(ゆにわ)白金」


白金高輪の駅を降りて、

「あー、去年の今頃、無重力着付けで通ってた…。」

って思い出しました。


その時は、知っていながら行けませんでした。

1年経ってやっと来れた感覚でした。




今の私、

実は脚が痛くて、

登るのが簡単ではありません。


ゆにわのお店は階段登らないと入れないのです。

でもなんとか登れました。


よかった来られて。




方眼ノートトレーナーと

「魔法のゆに弁」食べながらお話し。





いろんなお話ししたのですが、


やはり、1番は、このつながりがある事かな!


方眼ノートトレーナーって全国にいます。

その背景もさまざま。



今日ご一緒した方は、

ある大きな自治体の課長さん、

学童クラブの代表、

合気道の道を歩む、

私の背中を押してくれるきっかけとなった方

でした。



方眼ノートトレーナーになったきっかけは?


に、

なんと、


飛騨市の山口さん!という方が。


「この紙(方眼ノート)で全ては解決する。」


その言葉で講座受講を決めたそうです。


私と同じ!




飛騨市は不登校児童ゼロ。

すごいですよね。


その土台を作っているのが、

山口さんたちです。


主要メンバーは

みなさん方眼ノートトレーナーとのこと。


やっぱりすごいなぁ。


組織のベースに、

方眼ノートがあるってほんと強いと思います。



そして、こうした、

通常知ることのできないお話や、


つながりがある事が、

やっぱり貴重だなー。

と思います。


他にもいっぱいお話しできました。



あの日、方眼ノート1DAYベーシック講座を

受講していたからこそ、

今があるんだなぁ。


よかった。


通常ならお知り合いになれなかったであろう方達と

つながれて、本当に良かったです。


pr