いやー、びっくりしました。

何がって、私、

Pタイプ(知覚的態度)だったんです。



【 そういう事だったのか… 】

生活クラブのちいき大会が、和気あいあいと終わり、

その後、自分の性格タイプを知る講座がありました。


「タイプ」とは持って生まれた気質のようなもの。


「ペルソナ」は後天的に身につけていったものです。


生協さんの注文の仕方で

自分のタイプを見ていくわけですが…


今日はざっくり、

判断的態度のJタイプと

知覚的態度のPタイプにあてはめました。


あなたは、

どうするか決めてから動くタイプ?


それとも


その時の新しい情報を取り入れて臨機応変に動くタイプ?


そう問われて、

決めて動くと安心する方だわーと、

Jタイプだと確信していたのですが…。


(そして、Jタイプのグループにいれていただいていました。)


すると

講師の方から、

「本西さんはPタイプですねー」

「たぶんPタイプだと思うけど…。」

と…。


そうなの?私って…?






いや、私、

毎日10min FOCUS Mapping®︎書いて、

1日のやること決めて、

それで過ごしてるのに?

すごく安心するんだけど…。


……。



すると、向こうのグループから

「いやー、私、Pタイプだと思っていたけど、

レベルが違う。こっちだわ。」

と移動してきました。


そうなんだ…。



私ってこっちじゃないのかな…

講師の方が言うなら…と、


Jグループからグループを変え、

Pタイプのみなさんとお話ししていたら…。


すごく安心感につつまれました。


私、こっちなんだ。

心の底から笑っちゃう感覚。


素の自分でいられる感覚になりました。




そこで、はたと気が付きました。


あー、だから、私、

「方眼ノート」と

「10min FOCUS Mapping®︎」

を使っているんだ。

と納得しました。


そう言うことだったのかー。



pr