見えているものの違い | 仙台市☆青葉区高野原☆トリミングサロン☆DOG ROOM OLUPONO(オルポノ)のブログ

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専門学校の教師を経て、グルーミングサロン OLUPONO(オルポノ)開業。
犬達との楽しく賑やかな日々を綴ります。

こんばんは🌙😃❗

今日は犬と人は同じものをみても見えているものが違うのではないかという話!

喧嘩!

人は喧嘩を目撃すると大抵は関わらないように見てみぬふりをします。
それは、めんどくさいことに巻き込まれたくないという自己防衛でしょう!
つまり、自分が大事主義☝

犬はどうでしょう?
多頭で飼育している方はお分かりでしょうが、喧嘩が起きると皆で騒いで止めに入ります。それは、本能的に争いを嫌っていて、仲良くしようぜと言っているのでしょう!そのときは自分が怪我をすることをおそれていません😵

人は何を見ていて、犬は何が見ているのでしょう!

犬の視点になれなければ、犬が理解できないかも💦

《幻》まぼろし
ひとは、実際に見えないものをそう呼びます。

《幼》ヨウ・おさない
成熟していない(大人でない子供)


似た漢字だけど意味が違う❗

でも大人になると見えなくなるものってありますよね💡

犬は幻が見えていたりして😅


なんだか、最近すごく感じることなんです✋

大切な真実は目には見えないんじゃないかって😅