自分が求められているものと、できるもの

一致してれば問題ないんですが

時々、ちょ、それ、違・・・てことが多々あるもんです

期待されるところはきっと他の人からみて魅力的な腕があるんです

期待されていないことは、腕が無い(あぁ、断言・・・)

やっぱり自分がやりたい分野も頼ってくれると嬉しいもんです

自分からアピールしてもダメなら、やっぱり声がかかるまで待つしかないわけで

人には見えない努力になりますが、いつお声がかかってもいいように磨いておくんです

アピール場所がお門違いってこともあるので、できることやったら時を待つべし

ある日突然、

そういえば、こういうのが欲しいんだけど

と、言われて、ほいきたー!と言えるように

卵は常にあっためておくんですよ


以上、スキルの磨き方、でした。

なんか抽象的な文になってもた。文章力みがかんとなー。