昼間会社に新人アイドルさんが営業にきました。
脚とか腰とかすげぇ細くて。
う~ん、イメージで言うとこの…エビチャン
まあ、彼女も仕事で来たワケで。
一人一人と握手してまわって営業活動。
こりゃあ、ちょっとした罰ゲームと言われても過言じゃない。
なぜならうちの方には皇帝様いらっしゃるから。
男性、3●歳。
●貞…じゃなくて皇帝様。
キャッキャッ
と大喜びしながら右手を左手の扇子であおいでんの。
私「なにしてんスカ?」
『汗ばんだ手じゃ気持ち悪いと思って乾かしてるん。急速保冷!!』
ウワァ・・ヤメロ
・.(ノд`)゚.・゚*
チョ・・・セツネ
除菌ウェットティッシュあげましょか、と言わなかったのは私の優しさ。
いざ握手の時は彼はこめかみのあたり、額から汗が吹き出ていました。
手の方は……うん、考えないほうがいい。
(-人-)チーン
『やわっこかった~
』
その手で頬杖ついたりもうほんとうれしかったんだろうね。
♪ようやったねー、ようやったね~
一昨日のパチンコサラリーマンの続きじゃないけど彼女の方に贈ります。
頑張ってください!
次にお会いするのは、私のお仕事のDVDにならないように…。
