あなたの可能性を引き出し、50代からでも輝く女性を増やすお手伝いをします。
いわはら数秘術認定鑑定士のおがわ さちこです。
こどもの頃
親が発したなにげない言葉が
大人になった今でも
ひっかかっていたり
することって、ないですか?
苦手なことが
なかなかできるように
ならなかった時
「どうしてできないの」
「○○ちゃんなら、できるはず」
そんな言葉をかけられた方も
いらっしゃるのでは
ないでしょうか
親としては
こどもを励ますつもりで
言ったかもしれません
そんな言葉でも
受け取る側の
こどもからしたら
辛く感じてしまう
こともあります
1回ならまだしも
この言葉をいろいろな場面で
何回も聞いていたとしたら
それは励ましの言葉ではなく
心の傷になっている可能性も
あります
こんなに頑張っているのに
わかってもらえない
認めてくれない
と思ってしまい
言われることが
辛い言葉として
受けとめられて
しまうのです
これらの何気ない言葉は
こどもの自己肯定感を下げ
生きづらさを感じながら
大人に成長することも
あります
昔
親に言われた言葉に
縛られて
大人になってからも
親との関係に
影響して
悩んでいる人も
います
自分が親になった時
今度は自分が
かつての自分のように
こどもを傷つけてしまわないように
こどもに伝える言葉には
くれぐれも
気をつけて、発していきたいですね
そのためにも
否定する言葉ではなく
安心感を与える言葉を
選んで、
こどもに発していけるように
心がけていきたいですね
今日も最後まで
ご覧いただき
ありがとうございます♡
無料メルマガのご登録は
こちらから
↓ ↓ ↓
