聞きたくない見たくない方はご遠慮ください。
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あの魔のオーラスから
随分時間がたったように感じるけど
約3週間か。
あの天国から地獄に落ちたあの時の気持ちは
今でもはっきりと思い出せる。
でも、時間が過ぎて随分落ち着いてきて
直後は超新星のこと考えたくなくて離れたくて
脱超新星宣言みたいなことしてみたり。
でも、私の周りは超新星で溢れていることに気づかされ
結局は、彼らのことすっぱりはきれなくて徐々に戻ってしまった。
お騒がせして心配かけてお友達ごめんね。
そんな中、
ゴニル、Twitterやめちゃったね。
あるゴニルペンの怒涛のツイに屈してやめてしまったみたいだけど。
そんなゴニルに優しいペンの方々が
「ゴニルかわいそう」「ゴニルは悪くない」と
ゴニルのことを慰めたり擁護したりのツイに溢れていた。
たしかに、あのゴニルペンさん、過激だったことは認める。
だけど、あのペンさんはデビュー前からずっと応援してきて
ずっとゴニル一筋だったみたいだった。
よく考えてみると、彼女にとってはずっと応援してきたんだから
いろんなスキャンダルも経験していたはず。
そしてなかなか目の出ない彼らのために、
浮気もせずにこれまで支えてきてくれていた、いわば
私たちの大先輩にあたるMWの一人だったのだ。
その彼女が、あれほどに大好きな(大好きだった)ゴニルに対して
たくさんの暴言を吐かずにはいられないほどの出来事があったのだろう。
それは、みなさんが知ってることかもしれないけど。
ずっと我慢して言わずにいたことが
堰を切って溢れ出てしまったんだと私は気の毒に思えて仕方なかった。
たしかに、直接アーティストに言うべきことではないかもしれない。
けれど、たまたまTwitterをやっていて、リプという形で、
本人に言える場所があったに過ぎない。
彼女はファンという立場を超えて、ダイレクトに気持ちを投げつけた。
それがあのたくさんのツイで、あのツイに対して文句を言った人もいて
それに対して彼女は「何が悪い。悪いのはどっちだ。」と反論していた。
ちょっとどちらのペンさんたちも言葉遣いが悪かったことは今回は置いといて
彼女の言い分の「悪いのはどっちだ」はあながち間違ってはいないと私は思う。
芸能人やアーティストは、ファンに対して夢を与えることが仕事で
ファンといろんな場所でアーティストが会うときは、その夢を壊さぬように
努めなくてはいけない。
ファンも自分がアーティストにとってオンリーワンじゃないことくらい知ってる。
知っているけど大好きなアーティストの前では自分がオンリーワンの存在でいたいと
強く思っているもの。
だからこそ、そのイメージは守るべきだし、ファンの前で夢を壊してはいけないのは
ファンは、それを手に入れるためにお金を支払っているからだ。
「俺は俺」でも、構わないかもしれない。
でも、それはファンが認めてくれてできることで、認めてくれなかったら
アーティストでいることすらできなくなるからね。
ファンは離れていくから。
で、ゴニルだけども。
見てるだけだったら、ゴニルあんなこと言われてかわいそうで終わっちゃうけど
私は、「おい、待て」と。「逃げたら、確信しちゃうよ?」と。
そうじゃない?
逃げずに凛としていて欲しかった。
もし、どっちだろうが、いろんな状況証拠が揃っていようが
逃げたりせずに、シラをきりとおしてほしかった。
その前に、「おいおい、それはいかんだろ」的なツイしていたのも
おそらく彼女を爆発させた要因だったのかなと推測するけれど。
ゴニル。
いろんな状況証拠が集まり過ぎているのと
その後にスタッフ女性の擁護するようなツイで
誰もが確信しちゃったよ、たぶん。
グァンスが以前同じようなことで謝罪した過去があるのに、
なぜあなたも同じことしなかったの?
潔く謝罪していれば、これほどのことにはならなかったはずなのに。
でもね、戻ってくるの待ってるよ。
きっと戻ってくれると思ってる。
ただ、そのときは、男らしく・・・ね。
はーっ。
魔のオーラスupする前にゴニルに時間とりすぎた
そう、私のすっっごく幸せな時間を奪っていったオーラスの
ペン企画の非公式サプライズ。
私はペン企画のサプライズは反対です。
その理由は、やはり非公式のサプライズは
どうしてもステージの流れを乱すし、妨げてしまう。
そうなると、取り返しがつかない自体となり、
そのコンサートそのものが中止になってしまいかねないから。
何よりメンバーに迷惑をかけてしまう。
それが一番嫌だった。
私はTwitterで、今回の企画をした一人とオーラス前に
やりとりがあり、説得に試みた。
でも、彼女たちはすでに準備をしていて何がなんでもやるとのことだった。
当日、会場付近でチラシを配る人たちに遭遇。
なぜかわたしには配ってくれなかったけど。
(私のことわかっていたのかな、、こわっ)
黄色いチラシを持っている人がたくさんいて
私は会場内でも配ってる人も見かけた。
スタッフは知らんふり。
チラシを見せてもらうと
「コンサート主催側には連絡済みです」とあった。
たしか、私が企画の一人とやりとりしてた時も
「事務所にはメールで企画をしてもいいか連絡しています。
ダメなら連絡してくれと言っていて、連絡がないです」と。
私は「連絡がこないから承諾されたことにはならないですよ」と言ったけれど
全く通じなかった。
この人は、マナー違反最低!などと、ツイでつぶやいているけど
呆れたことに、自分たちが行ったことはマナー違反だとは全く思っていないらしい。
自覚がないって怖い。
また彼女たちは次の企画をたくらんでいる。
そして、オーラスに参加された方はご存知のように
サプライズは失敗に終わるはず・・・だったのに、
救いの手をだしたのは、誰であろう会場スタッフだった。
あそこで音を出さなければ、グタグタで終わり、
コンサートを壊すこととなり、企画者は非難を受けていただろうに。
それが一転、メンバーを感動させてしまい、
ペン企画のサプライズは成功してしまったように見えた。
私は、サプライズの後からあまり記憶がない。
帰りの運転もいらいらして、帰り道まで間違ってしまう始末
さいてーさいてー。
私の頭はそのことばかり。
何に対しての怒りなのか。
超新星じゃない、何も悪くない。
だったら、会場のみんな?それも違う。
やっぱり、行き着くとこは会場スタッフと事務所。
どう考えても助けたスタッフに怒り心頭。
なぜあそこで助けたのか。
DVD撮影だったから?
テレビが入っていたから?
でも、カットしてもらえば済むことだし、
これをしなかったのは今後大変なことになることを意味するのに。
あの会場に黄色のチラシを持っていたほとんどの人が
非公式とは知らず、まごころを歌ってたはず。
「主催者側には連絡済みです」
この一行のために、みんなだまされたとしか言えないけど。
そして、一方このチラシの存在もしらずオーラスに参加された方。
突然の黄色紙の出現にびっくりでしたね。
そして、いきなり歌われたまごころ。
音楽が流れたからいっしょに歌い、メンバーが感激する姿に感動したのかな。
私は、あるツイで「いきなりのことに疎外感でいっぱいだった」というのも見ました。
それが本音でしょうね。
これが非公式の結果。
サプライズやるのならば、会場全員が知っていて、
全員でやって全員でメンバーを感動させるのが本当だと思う。
知らないのはメンバーだけなんだよ
煮え切らない私たちは、公式へ問い合わせをした。
私が送った内容は、しばらくしたらここに追記しようかな。
長すぎていらっとするかもしれないから
そして、それに対する回答はまだない。
こんなペンのクレームなんて聞いてくれないのかな。
・・・やめよ、期待しちゃいけないな・・・
この件は、時間もたって気持ちも落ち着いてきたので
これで終わり。
」

私がオジサンになーったら
なんで、若い子が好きだとわかってるんだ





