☆オリーヴ☆レシピ
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見た目も可愛く!☆ころころポテトコロッケ☆



 


一口サイズが食べやすい!お弁当にもピッタリな

我が家のポテトコロッケを紹介します


 ころころポテトコロッケ


≪材料ー10~15個分≫
じゃがいもー大3、4個
玉ねぎー大1個
牛挽肉(合挽も可)ー200~300g(お好みで)
塩・コショウ―適宜

卵(衣用)―1個(目安)
小麦粉(衣用)-1カップ(目安)
パン粉(衣用)-1カップ(目安)
サラダ油(揚げ油)-2カップ(目安)


≪作り方≫

①玉ねぎはみじん切りにし、サラダ油大匙1(分量外)をしいた
フライパンで中火で炒めるタマネギ 


②玉ねぎが透き通ってきたらひき肉を加え、お肉によく火が通ったら
塩コショウをして火を止める塩☆


③ジャガイモは皮をむいて芽を取り除き、1~2センチの角切りにするじゃがいも


④③を耐熱用の容器に入れ、ラップをふんわり掛けてレンジで4分加熱するオーブンレンジ
(目安は楊枝がスッと通るくらいの柔らかさ)


⑤ジャガイモをボウルに移し、全体がまとまるくらいに
マッシャーで潰し、④を加えて、混ぜ合せる混ぜる


⑥合わせたタネを、大さじ1強を目安に取り、手の平で一口大に丸めていくまるまる





⑦衣の材料をそれぞれ別の器に用意し、丸めた⑥を
小麦粉→卵→パン粉の順に入れて衣をつけるハリオ・エッグクッカー

 


⑧小さめのフライパンに、そこから1㎝ほど油を入れて、中火で加熱し始めるお鍋


⑩フライパンにパン粉一つまみを落とし、ジュワッと音がするくらいに温まったら
⑦のコロッケを静かに入れていくIN


⑪コロッケの下半分がきつね色になってきたら、上下を転がし
揚がっていない部分を揚げていくコロッケ


⑫全体がきつね色になったら、キッチンペーパーなどに取り上げてから
器に盛り付けたら、出来上がり☆




たくさん作って余ったら、パンにはさんでコロッケパンにしたり




翌日のお弁当のおかずとしても美味しいですよお弁当

  
 


 

ふんわり美味しい~☆鶏のつくねのハンバーグ☆





鶏のつくねを使ったこのハンバーグは、小さい頃にママンが作ってくれた

お弁当の中で、かなり大好きなおかずの一つです


鶏のつくねのハンバーグ

≪材料ー4人分≫
鶏挽肉ー300グラム
玉ねぎー1個
しょう油ー小さじ1
砂糖ー小さじ1
片栗粉ー大さじ3
サラダ油―少々


≪タレ調味料≫
★水―100cc
★酒ー大さじ3
★しょう油ー大さじ2.5
★砂糖ー大さじ2.5


≪作り方≫


①ボウル等に鶏挽肉としょう油・砂糖それぞれ小さじ1を入れ
鶏肉に粘りが出るまで、手で捏ねるように混ぜるボウル


②玉ねぎ1個はみじん切りにし、繊維を潰すように包丁の背を使って押しつぶす包丁


③①とは別のボウルに③の玉ねぎを入れ、片栗粉大さじ3を加え
片栗粉が全体に馴染むように手で混ぜる混ぜる


④②の鶏肉と③の玉ねぎを一つのボウルに合わせ入れ
全体を混ぜ合わせながら手で捏ねた後、4等分してハンバーグの形に整えるハンバーグ


⑤フライパンにサラダ油をいれて中火にかけ、④の肉を入れて焼き始める。
時々返して両面焼くフライパン


⑥カップ等にタレ調味料★をカップ等に全て入れ、混ぜておくカップ


⑦⑥のハンバーグの両面に焼き色が付いたら、⑨のタレをまわし入れ
時々絡めながら、水気がなくなるまで焼くフライパン


器に盛りつけたら出来上がり音符


つくねのハンバーグ

冷めても美味しいので、お弁当のおかずにもピッタリです!

 


混ぜて載せるだけ!☆鯖と納豆の混ぜうどん☆





先日、香港に遊びに来たオリーヴパパンから教わった、美味しいレシピ


鯖と納豆の混ぜうどん

≪材料ー2人分≫

うどん生めん―2袋
鯖の水煮缶ー1缶
納豆ー2パック
長ネギ―1本
かつお節ー1袋
めんつゆー大さじ4
卵黄ー2個


≪作り方≫
①お鍋にたっぷりの水を注ぎ、沸騰したらうどんの生麺を袋の指示通りに茹でるお鍋


②長ネギ1本は、縦方向を十字に切ってからみじん切りにする葱


③ボウルに鯖の水煮缶(汁ごと)、納豆(タレもあれば一緒に)、長ネギ、かつお節、
めんつゆを入れて、よく混ぜる混ぜる


④①のうどんが茹で上がったら水気を切り、大きめの器に盛り付けるうどん


⑤③の具材をうどんに載せて、卵黄を乗せれば出来上がりうどん





具と麺を良く絡めて、召し上がれ


アンティーク☆デプレッショングラス☆




お料理レシピの前に、まずは大好きなアンティークな食器類を

いくつかご紹介したいと思います

アンティーク食器に興味を持ち始めたのは

アメリカに留学していた20代の頃

当時お世話になった、80代のGrandma-Hutchisonの

お宅にあった、ピンクのデプレッショングラスの灰皿に出会い

なんとも可愛らしい、深いピンクの色合いと

レトロなデザインに心惹かれたのがきっかけです



元々は、Grandmaのおじいちゃんが使っていたというこの灰皿も

いつの間にか歳を経て、アンティーク世代に入った代物

日本へ帰国するちょっと前に、「大事にしてくれるでしょ 」と

手渡され、それ以来私の宝物になっています

その後も、何度となくアメリカにいるGrandmaを訪ねる度に

一緒にアンティークショップを周ったりしながら

今日のアンティーク好きにと繋がりました

ただ集めるだけではなく、日頃から使用して

毎日の食卓を、ちょっとづつ楽しいものにしてくれる大事な器たちです




ごあいさつ

はじめまして、専業主婦歴2年の☆オリーヴ☆ですラブラブ


日本で知り逢い結婚した主人のBE君は、バングラデシュ系のアメリカ人指輪


昨年から香港での暮らしが始まり、いろんな国のお料理に出会う毎日です音譜


このブログでは、我が家の多国籍なお料理レシピと、大好きな食器の写真等


食の記録を残していきたいと思いますメモ


$☆オリーヴのいろんな国レシピ☆



                  我が家のキッチン@香港アップ


                どうぞよろしくお願いいたしますベル