繋がる命父が逝ってちょうど2年熊本に帰る今回はまず次男Kei と… (阿蘇山)今更だけれど幼い頃の風景のなかに自分が産んだ子が居るフシギ自分が生まれたときから今ここ のときまでの運命の連なりを想う お父さん貴方がいなければ貴方がお母さんと出逢わなければこの命は存在しておらず3人の子どもたちとも出逢えておらずだからあらためて感謝します と息子の背中を眺めながらのひとときでした