「クソババァ」
母親が
思春期の息子に
そう言われたら
子育ては
大成功だ!
慶応義塾大学小児科学
渡辺久子先生は
そう述べられた
自閉症 拒食症 ダウン症 など
こどもたちの抱える
こころ に向き合い
10年がかりで
親も共に癒すことを使命とし
全身全霊を傾ける日々
こどものこころは
胎内のときから
あらゆるものを
感じ
記憶し
それらが
また
こころをかたち造る
こどもは
今 を生きる存在
笑いたいように笑い
泣きたいように泣き
甘えたいように甘え
やりたいようにやったら
いのち は かがやく
やわらかな脳を持つ
胎児 乳幼児
24時間
その存在を支え
与え続ける母親
母子のたいせつな時期にかかわる
助産師の役割は…
まるで
胎児であるこども
羊水である母親
それらを包み守る子宮は
父親であり
家族であり
助産師なのだ
「クソババァ」
初めて口に出した3番目
自由奔放で
一番心配な人(´。`)・・
だけど
ある意味
うまくいってるということか … ?!
(´▽`;)ゞ