雲におも ふ熱っされた空気そのなかに秋のにおいがふっ と香る空がちょっとずつ高くなるそれなのに入道雲は健在だ空の端っこにどっかり陣どってる空は一日たりともおなじ空は ない人生には一日たりともおなじ日は ないだから今を味わう雲をみながら想うこと画はないよだってそんなこと想いながら多摩川あたりチャリンコフルスピードだったからね (^〇^)