外灯『外灯というのは 人のために つけるんだよな わたしは どれだけ 外灯を つけられるだろうか』相田みつをさんのことば何年も前に惹かれてずっとデスクの上にあるわたしという人間は助産師というアイデンティティーに支えられているそしてそれは出会う人々の「ありがとう」に支えられている人のためにつけた外灯は自分をも照らしてくれるんださっき時間外の往診からの帰り道外灯をみながらおもったこと