不注意でMixiが消えてしまった~~~。


まぁ、いいか。



再入会しても過去の日記とかなんとかは消えたままらしいんでもういいや。





ホントお世話になりました。


Mixiやらなきゃ死ぬまで関わりがなかったであろう全国のみなさまから


いろいろ学ぶコトができてボクも成長できました。



つらい時、楽しい時、いつも日記につけてきたわけですが


みなさんから日記を読んでもらってコメントをもらって


うれしさは二倍、つらさは半分になってました。


ホントホントに感謝ですたい。



そのうちひょっこり戻ってくるかも知れませんが


その時はまたマイミクよろしくお願い・・・・してこいや~~!!





こちらを見た人はみんなにそうお伝えくださ~い!


おっちょこちょこいですいまてぃえん!!








ジャムおじさん  『・・・・私が悪いんだよ、試作品を不用意に置いておいたから・・・』


バタ子       『違う!!あたしが!!あたしが!!』



バタ子、大声を上げまた泣きはじめる。

カバオ、まだチーズが放してくれない。



食パンマン    『いいや違うね!後々わかったんだ、今回の事件は全部仕組まれたコトだってね!』




一同、信じられないといった顔で食パンマンを見つめる。




食パンマン    『あの日確かにバタ子さんはこしあんの顔を持ち出した、ジャムおじさんが試作品を作っているのを知っていたから何度も確認してね、そうだろ?』



バタ子、涙目で何度もうなずく。




食パンマン    『ジャムおじさんだってそうさ、間違えないようにちゃんとつぶあんとこしあんを違う棚に並べ札まで貼っていたんだ、間違いなんて何もなかった』




ジャムおじさん  『じゃあなんでこんな・・・・誰が・・・・』



ジャムおじさん、理解できないと言った表情で立ったり座ったりを繰り返す。




食パンマン    『一人忘れていないかい?工場に出入りが可能で動機がありアリバイもないヤツを』




ざわつく工場内。




静まるのを待たずに食パンマンが再び話し始めた。




食パンマン    『我が強い彼は自分より人気者のアンパンマンがずっと気に食わなかったらしく以前酒の席でよくグチをこぼしていたよ・・・そしてあの事件の前から姿を見なくなった。あいつを疑わない方がおかしいよ』



食パンマン、ニヤリと笑い一息をつく。

一同各々考えている様子。

チーズついに食いちぎる。




はっと閃いた様子のバタ子。



バタ子     『も・・・・もしかして犯人は!!』



バタ子の視線の先にはもう動かなくなっているカバオが。



ジャムおじさん 『バカ言うんじゃないよ!カバオ君がそんなコトするわけないじゃないか!!』



バタ子     『だって不自然じゃない!?学校だって毎年皆勤賞のカバオ君が急に学校を休んで家族旅行だなんて!今まで一度だってなかったじゃない!?』



ジャムおじさん  『カバオ君はバカだから病気にならなかっただけで学校を休む理由がなかっただけだよ!ちゃんとお土産だって買ってきてくれたし家族で写った写真だってあるんだ!アリバイは完璧じゃないか!!』



バタ子     『だって!でも!!だって!!』



二人の言い争いを断ち切るように食パンマンが話し始める。



食パンマン   『残念だけどバタ子さん、カバオは犯人じゃないよ』



食パンマン、動かなくなったカバオを蹴っ飛ばす。

カバオ、ツーバウンド、こいつ超ウケる。



食パンマン   『ボクもはじめはこいつを疑ったさ、こいつが犯人ならどんなにいいだろうと願ったりもしたよ。でもこいつのアリバイは完璧だった・・・・これをごらんよ』



食パンマン、一枚のカルテを出す。



一同外国語のカルテが読めずに首をかしげる。



食パンマン   『ジャムおじさん、カバオのお土産はどこのものだった?』



ジャムおじさん 『モロッコだけど・・・』



食パンマン   『そう、このカルテはモロッコの病院のものさ、カバオはあの日確かにモロッコにいた。ずっと悩んでいた手術を受けにね』



ジャムおじさん、何かひっかかっているように上を見つめ考えこんでいる。



ジャムおじさん 『・・・・モッロコ?・・・・手術?まさか・・・・噂は・・・』



食パンマン    『そうさ、噂のとおりさ。カバオは性同一性症害だった。そして今回性転換の為モロッコへ飛んだのさ。平日に10日の旅行って不自然だろ?それは手術と治療にかかったからさ、それでもだいぶ駆け足だったみたいだけど』



一同、絶句。





沈黙。









沈黙。















沈黙。






















チン・モック(広東出身)








沈黙をやぶりバタ子がおそるおそる口を開く。



バタ子    『じゃあ、犯人は・・・・?』



食パンマンが勝ち誇ったようにその名前を告げようとするとどこからともなくカレーの匂いが漂ってきた。



食パンマン  『ほら、真犯人のお出ましだよ』







一同、近づいてくる足跡とカレーの匂いに固唾を呑みドアを見つめる。





入ってきたのは・・・・・・・。

















続く。

食パンマン  『あの日、僕らはいつものようにパトロールしていたんだ。何も変わらない、本当にいつものように。そしてバイキンマンと会い小競り合いになった。アンパンマンは何かを叫んでバイキンマンをグーで殴った。かみかみだったからよく聞き取れなかったけど・・・・。バイキンマンの反撃にアンパンマンは顔が汚れ体に力が入らずにうずくまっていたんだ。なす術もなく一方的にやられるアンパンマンを助けるために駆けつけてきたのが、そうバタ子さん・・・・』




カバオ    『ちょ、ちょっと待ってよ!食パンマンは何してたんだよ!』

 


カバオの質問に食パンマンはイラついた顔でボソボソ答える。



食パンマン 『・・・・ボクは・・・・DS・・・・た・・・・・んだ・・・』



カバオ   『何なに!?聞こえないよ!!』



食パンマンは人が変わったようにカバオに怒鳴りつける。



食パンマン 『今は、どうだっていいだろうが!!黙って聞いとけこのカバ野朗!!』



一同目が点になり食パンマンを見つめている。

カバオ、食パンマンに殴られる(四発)


食パンマンは多重人格であり一時は落ち着いていたものの今回の事件でその発作は激しくなっていた。  



沈黙の中カバオのうめき声と食パンマンの荒々しい息だけが聞こえる。






沈黙。









沈黙。   











食パンマン、呼吸を整え自分を取り戻す。



食パンマン  『ご・・・・ごめん、みんな・・・・』



一同顔を見合わせとりあえず引きつった笑顔を見せ合う。



食パンマン  『とりあえず話しを続けるよ・・・・』



食パンマン、カバオが視界に入り一発蹴った後話しを再開する。

カバオ、腹を押さえのたうちまわる。



食パンマン  『バタ子さんは新しいアンパンを持って駆けつけた、そして投げた。さすがは元ソフトボールオリンピック代表だね、見事なコントロールだったよ』



バタ子、反応がなくうなだれたままピクリともしない。

食パンマン、カバオと目が合い蹴り上げる。

カバオ、息ができないらしく目を見開きプルプルしている。




食パンマン  『アンパンマンの新しい顔はみごとに入れ替わりお決まりのただグーで思いっきりパンチで大逆転

・・・・のはずだった・・・・・でも新しい顔に変わったアンパンマンに異変が起きたんだ』




バタ子、また声を上げ泣きはじめる。

ジャムおじさん、バタ子の肩に手を置き目にたまった涙がこぼれないように上を見上げている。

カバオ、チーズに手を噛まれている。




食パンマン  『思い出したくもないよ・・・・あんな・・・あんな・・・・』





沈黙。







沈黙。

















チン・モック(上海)












食パンマン    『原因はアンコさ、いつもはこしあん。でもあの日に限ってつぶあんだった。拒絶反応を起こしたアンパンマンはもう気がついた時にはただのパンくずになってたさ、ほんとに一瞬だったよ!』




投げやりになったのか食パンマンは大きな声ではき捨てるように叫んだ。








続く。

     

とあるパン工場。


当たり前だったあの日の笑い声はもう・・・・。








黙々と生地をこねるジャムおじさんにくたびれた顔のバタ子がお茶を入れる。




バタ子   『あんまり根詰めすぎると体壊しますよ・・・』




ジャムおじさんは笑顔を見せうなずくとまた生地をこねていた。


おじさんのどこか悲しい笑顔にバタ子はこれ以上かける言葉を知らなかった。


『あの日私があんなミスを起こさなければ・・・・』


バタ子は幾度となく自分を責め、仕事に没頭することでそれを忘れようとしていた。





ガタン





勢いよくドアが開く。


狭い工場にドタドタと駆け込んでくる人影。


カバオだ。





カバオ  『あれ?アンパンマンは?』





カバオの言葉に工場の空気が極端に重くなる。


家族旅行で長い間町を離れていたカバオは6日前の事件を知らない。




突然泣き崩れるバタ子


バタ子  『あたしが・・・あたしがあんな失敗しなければ・・・・』


その声は震えていて隣にいるジャムおじさんにさえ微かに聞き取れるくらいだ。


ジャムおじさん 『もういいんだ、もういいんだよバタ子さん』


ジャムおじさんの精一杯の笑顔にもうっすらと涙がにじんでいる。




バカオ  『なんだよ、いったいどうしたんだよ?』




空気が読めないカバオが考えなしに突っ込んでくる。


ホントにバカだ、カバだけに。






?? 『ボクから話そう・・・』





カバオが開けっ放しにしていたドアから食パンマンの声が聞こえてきた。




彼もあの事件からしばらく立ち直れずに体中カビだらけだ。


もはやバイキンマンとなんら変わりない。






食パンマン 『もう十分だよ、みんな自分を責めないで、もう・・・・十分傷ついたじゃないか・・・・』





沈黙が続く。





そしてあの日の出来事をゆっくりと話し始めた。








続く。







ボクがよく無くすもの



メガネ


お金


記憶


道徳心


常識


希望




唐津の玉木宏ことオリーブです。

こんちょりげ。





月曜はライオンズカップなる少年サッカーの大会が河畔グランドで行われ


ボクが指導している肥前FCの子供たちも参加しました。







そしてボク指揮官。






なのに子供と遊んでてたいした戦術やメンタル部分の指導をしてあげられませんでした。





よって結果は全敗。




でもいいと思う。




だって楽しかったから(ボクが)







そして子供たちは閉会式に来た本監督から激しく怒られてました。




でもいいと思う。




ボクは怒られてないから。







いや~サッカーって奥が深いのね~。


サッカーはすばらしいです!





みなさんも勝手にやって勝手にケガして勝手に怒られろ!

ホエ!



ウソウソ、ウソぴょ~~ん。






サイン



コサイン



タンバリン











オリーブです、どうも。




今日は会社の車でブラブラ時間つぶしてました。





憎い、憎いよあんちくしょ~。


なんでかわからないけど憎くてしかたない・・・・・


細木○子と亀田のハゲ!!




あまり人を嫌いになるコトはない優しい(優しくてたまんない!ロイター調べ)ボクチンもヤツラは憎くてたまらない。







そんなコトはどうでもいいんですけど。










オリちゃんの一度は見てみたいものランキング!!









第三位   宇宙のはじっこ






第二位  地球の最後の日






第一位   アラシロベニ






かわいい。











・・・・ごめんなさい

9/29にち はれる





きょう、じむしょのむかいのせきのブスがかわじりえりかのもんくをいってました





『あん人ハーフでしょ?病人の役ばっかりしてからいっちょん好かん』





・・・え?だからなに?ぼくわかんない



かわじりえりかがハーフだからっておまえがブスなコトにかわりはないよ、っておもいました



ほんと死ねばいいのになぁってボッコリおもいました



かわじりえりかもおまえにだけは好かれたくないだろうなぁっておもいました






そしてじむしょのおんなのむれがぼくのコトをよ~ちゃんとよびました


へどがでました





きょうもいいてんきです☆




川尻ではなく沢尻でした~

ボクっておちょこちょこちょい

なんでも願いがかなうのならばみなさんは何を望みますか??









あ、とりあえず聞いてみましたけどすっげ~興味ない!



ちなみにボクは車がほしいです。








ん?興味ない???







あ、そう・・・・そうなのかい。








だったらもう何も言わない!!


そうやっていつまでも勝手にギンナン食べてなさい!!!


ニコニコ島がありまして♪


いろんな仲間がいるんです♪






ジャジャ丸!!



ピッコロ!!



総務課の小林!!






イガミ合い怨み合い♪















どうもこんばんミ、どちらかと言えばオリーブです。





四国行ってきました。


映画の影響ではありませんが『うどん』と言う炭水化物を摂取するためです。




目から鼻から毛穴から、うどんをモッコリと吸収して


体の中にあるニトログリセリンとケミストリーさせ


一気に開放。









ぴょん








次はどこに何食べに行こうかな。

『リピート アフタ ミー、    トウ  メイ  トウ 



『トマト』



『ノンノン、ルック   トウ   メイ   トウ 



『トマト』



『アーン、       トウ        メイ       トウ 



『トマト!!』








こんちょりげ、オリーブです、ドスコイ。







あのね、あのね、あのねのカボチャ。


昨日ね、酔っ払ってね、あのね


あのね、ん~んなんでもない。



あんまり殺してないし、ちゃんと埋めたもん。