もしかしたら!?って思ったんだよね~。


もしかしたらそうなんじゃない?


そしたら声かけとかなきゃ損やし!!


って思ったから思い切って声をかけました。





『すいません、もしかしたらガチャピンの中身の人ですか?』





もちろん違いましたし、そうであっても別にどうでもいいんですけど。


あ、オリーブです。ボクの中身はガチャピンです。









昨日の夢はクサナギツヨなんとかって言うたいしたとりえがない人が出てきた←いい意味で。


その人が何してたかは覚えてない。


なんか同じコトを何回も言っていたような気がする。



あとはリュウポンが小学校に再入学してた。


23歳で小学生ってあいつホントばか。


世界バンダム級バカランク2位!


世界ランカーのバカ!


世界ランカーってスケールでかいな・・・・器はちっちゃいくせに。















世界バンダム級バカランク1位のオリーブでした。

学生時代よく


『自分は○時間寝たぞ!!』


『俺なんか○時間寝たし!!』


みたいに言い争ってるヤツらがいたけど・・・・


え?だから?


俺なんか二時間しか寝てないのに14時間寝たって勘違いしてバタバタバイトに行ったコトあるんですけど?


爆睡って別になんも爆発してねぇ~ぞ。


オリーブです。








今日はみんな大好きポテトチップス(カルビー)について話したいと思います。


まずボクが好きなポテトトップ3!!





3、九州醤油。


あのほんのり香ばしい醤油の味がたまらんチン!!

でも最近食べてない。





4、コンソメパンチ


これも打倒な順位でしょう。

軽い酸味がたまらない。





5、うすしお


説明はいらないですよね~。

シンプル ザ ベスト ジーニスト(意味不)








・・・・あ、カウントダウンするつもりが間違えた。


上から3,2,1ですから。





でももっと色んな味にチャレンジしてほしいです。


イチゴ味とか、金魚味とか、あと一歩で甲子園へ・・・もう力もほとんど残っていない。でもこのメンバーで野球ができるのも今大会で最後だ、なんとしても優勝するんだ!・・・・・チクショウ!!なんでだよ・・・・なんで代打がミッチェルなんだよ!あいつ囲碁部じゃんか!監督のバカチン!そしてあの日流した涙。三年間の汗よりもしょっぱい気がした・・・・味とかね。






でもボクめったにポテト食べない。


カロリー高いもん。


色んな世界に



色んな人がいて



色んなコトをやっています。






あなたが今やっているコト



おかれている立場や環境



満足してますか?



世界中の色んな人に胸をはって言えますか?









ボクは基本的に喜怒哀楽の「楽」だけで生きている人間ですが一つだけ胸をはって言えるコトがあります。


































でもメンドくせ~から言わねぇyo!




ミスターテキトー、オリーブでした。

オグラノズラガオクラホマ(爆)





なっす!鉄分豊富か、そうでもないか、どちらにもあてはまらないか、オリーブです。













お風呂入って、布団に入って、眠るまでの時間と


朝、目が覚めて、二度寝する時間が一番幸せ。




でも何もするコトがなくてとりあえず寝とこうとしても寝すぎでなかなか寝付けない時間が一番嫌い。




同じ睡眠でもとる状況によって全然違う。




一日を一生懸命過ごせば睡眠はきっと有意義なものになるだろう。


睡眠も全力でとってみよう。






睡眠とは意外とエネルギーを使うもんなんです。


だから寝る前にはしっかり栄養をとり睡眠中にエネルギーが切れないように最新の注意を払ってください。


そして動きやすい服装。


体調管理も必須。


前日は夜更かしをしないように。


ご飯は二時間前に取るのが望ましいでしょう。


直前には吸収の早いバナナや高カロリーなチョコレートをとるとよい。


ケガ防止のために十分に体を温めて柔軟体操をする。


試合中はアドレナリンを分泌しつつも頭は冷静に。


ハーフタイムにはスポーツ飲料がよい(少し水で薄めると吸収が早くなります)


試合後はしっかりクールダウンし間接部のアイシングをしてください。












さぁ!レッツ プレイ サッカー!!













PS・


案の定、父が駅伝を勝手に引き受けてきた。


今回はムリ、ホントムリ。


だって全員陸上部なんだもの。


意味もなく走り続けるコトにとりつかれてしまった悲しい人たちばっかりなんだもの。


ユニフォームの短パンピッチピチなんだもの。


絶対ムリ。


もう食べれない。


完食はムリ。


賞金いらないから残す。

実写番『ちびまるこちゃん』にムリを感じています。


ともぞうがモト冬木ってコト以外ムリがあると思います。


でも鼻っから興味ないんでどうでもいいと思います。




オッス、世界のオリーブです。






今日も『夢』について話したいと思います。


夢って早く誰かに話さないとバクに食べられてしまうからです。



一般人は目が覚めた瞬間に食べられるコトが多いんで  


『夢なんか全然みないよ~』


なんつってるスットコドッコイがたくさんいます、この愚か者が。



人間は三時間周期でレムとノンレム繰り返してるから三時間以上寝たら夢見てんだよ!!ったく。




ボクはいつもバクが近づくと竹やりで威嚇してるんでバクも近づきにくいんですよ。


バクを米兵に見立てて天皇万歳の掛け声とともに南無さん。





で前置きはここまでにして本題の夢なんですけど・・・・・





















・・・・・・忘れました























要はもこみち変な名前。


死ね死ねイケメン。










チャオ





天気がいいと思い出す人がいます。


青空をながめると少し切なくなります。


そんなセンチメンタルなオリーブです。


ザ・哀愁。









昨日、ソフトボールの打ち上げと言う名目でビールと言うリキュールを食道に流し込むと言うイベントがご近所さんちで行われた。


ボクは近いからいいかなって思って車で行ってたんですけど帰ろうとしたら車がなくなってまして、あれ?って思ったら一緒に飲んでたはずの父さんに乗っていかれてしまった。


しぶしぶ電話しながら歩いて帰りました。




で家に帰って父さんと口ゲンカ。


ケンカと言うより『真剣50代しゃべり場』チョベリバ(死後)


テーマは一人暮らし。


ボクが家を出るのがさびしいらしい。










そしてもうすぐ駅伝大会があるとほのめかしてました。









危ない。




危険が危ない。










勝手にエントリーしないように念を押しといたけど・・・・不安だ。












何をしでかすかわからない父さんに今日はこの言葉を送ります。























『胃下垂』




















敬具。



ルーガがすごいかわいい。


ホントかわいい。


でもちょっとうるさい。




ど~~~も~~~~オリーブどぇす!!!!







昨日はちょいと早めに寝た。


だから夢もいつもよりちょいと多めにみた。




「高校時代のクラスメートたちと薄暗い森を徘徊している




 森を抜けたどり着いたのはどこぞの大学の学食




 ハンバーグ定職と牛丼を頼む(ちょっといいお値段)




 すると場面が飛んでムチャクチャ高い山の頂上にいる




 片足おくくらいの踏み場しかなくて不安定



 

 踏み外せば確実に死ぬ




 やっべ~~~って思ってたらヘリが飛んできてロープを投げた




 でもロープがプロペラにからまって墜落して行く




 操縦していたのはうちの課長(グラサンがウケル)




 仕方がないんで飛び降りて見る




 両手両足をめいっぱい広げて空気抵抗を操る




 勢いそのままに前へ飛びはじめた




 そして竹林に突っ込んだ




 奇跡的にかすり傷一つもない」






みたいな感じの夢でした。






ボクの夢はとにかくよく空を飛ぶ。


叶わぬ夢、届かない目標、欲求不満に悩んでいる人ほどよく空を飛ぶ夢をみるらしい。





たまにはもっといい夢を見てみたいもんだ。







         敬具。

『人情~人情~義理人情~~~♪』って弁当箱ぐるぐる回しながら歌って帰ってたら


小学生に鼻で笑われました。



別にいいやんか、誰にも迷惑かからんし・・・って思いながら頬を赤らめて帰宅を急いだ。



童心忘れるべからず。





そんな何気ない一日。

空を自由に飛びまわる嫌われ者のカラス君。



空を飛べない人気者のニワトリさん。





よく晴れた日の夕暮れ、ニワトリさんに聞いてみる。






   「   あなたは今、幸せですか?   」






ニワトリさんは悲しい顔で答えました。






   「  ボクの背中の羽はなんのためにあるの?


      それがわかれば幸せかもしれない・・・・   」







入ってきたのは・・・・保険屋、掛け金の集金にきたっぽい。


なぜカレー臭いかは不明。


歯が黄ばんでいる、おそらく昼ごはんにカレーでも食べたんだろう。




ジャムおじさん、しまったと言う顔でそそくさと支払う。




微妙な空気の中、保険屋の明るいあいさつが不自然に響く。





ジャムおじさん  『・・・ごめん』


イントネーションが若干おかしい。




食パンマン    『・・・・あ、あ~んなんだったっけ??・・・・そうそう、カレーねカレーカレーパンマンが犯人ってコトさ』




一同、まさかと言った表情。




食パンマン、壊れてしまった空気を取り戻すかのように一息ついた後、低いトーンで再び話し始める。




食パンマン   『彼は以前同業者であるアンパンマンの評判に嫉妬していた、同じ手柄でこうもまわりの反応が違うと仕方ないコトかもしれないけど・・・彼の異常なまでの欲望はアンパンマンの地位を許さなかった、そして今回の凶行におよんだわけさ』



ジャムおじさん 『たしかに動機があるってのはわかったけどそれだけじゃ彼が犯人とは・・・・』



困った顔で話すジャムおじさんの右足の付け根が乾いた音をたてて爆発した。



バタ子      『きゃーーーーーーーー!!』



ジャムおじさん、皮一枚で繋がっている右足を見て少し遅れてうめき声をあげる。



食パンマン    『な、なんだこれ!?なにが起きたんだ!?』



食パンマン、ジャムおじさんの出血を止めようと手を伸ばしたが傷口をみて吐き気に襲われた。


口を押さえ外へ飛び出した食パンマン、不快な笑い声に気づき振り返る。


ドアの横に立っていたのは集金にきた保険屋だ。



保険屋      『見事な名探偵ぶりだったよ、全然違うんだもん、ハハハ』



食パンマン、自分の嘔吐物に入っていたスイカの種から芽が出ていて驚いている。


話しを全然聞いていない。



保険屋      『・・・・見事な名探偵ぶりだったよ、全然違うんだもん、ハハハ』



仕方なく同じセリフをくり返す保険屋。



食パンマン、やっと反応。




食パンマン   『なんだお前!?いったい何したんだ!?』




保険屋     『お釣りの小銭に小型爆弾を仕込んでただけさ』




食パンマン   『なんのためにこおろろロロロー!!!!』



食パンマン、話しの途中でまた吐いた。声が超ウケる。




保険屋     『そんなコトよりほら、君が言う真犯人だよ』



保険屋が指を指した方向に食べかけのカレーパンマンが倒れていた。



保険屋     『彼はボクがずっと監禁してたんですけど~?事件当日いなくて当たり前なんですけど~?さっき食べたけど意外と量が多くて捨てちゃったんですけど~?』


こいつのしゃべり方ホントイラつく。



食パンの人  『お前はいったいだれなんだ!?』



保険屋、アゴからゆっくりと自分の顔の皮をはいでいく。


黒い肌、ムラサキの鼻。


その下から現れたのはバイキンマンだった。




バイキンマン  『つーかおかしくね?俺が一番あやしくね?いや、マジさ~』


バイキンマン、携帯のストラップをぐるぐると回しながら話す。



バイキンマン  『つーかキミさ、カビだらけじゃん?いいんじゃない?ね?やっちゃいますか?俺と一緒にやっちゃいますか??』




食パンマン   『あ、はい。仲間にしてください』


食パンマン、これ以上ない見事な土下座を披露する。


















・・・・・3年後。












街は光を失いバイ菌だらけになってしまい人々は病原菌、伝染病に怯えながら細々と暮らしている。









こんなもんでいいや。


もうムリ。


うまいオチなんてムリ!!












       終わり。