
懐かしい昭和のドラマ
眠いのに、何気なくYouTubeを見ていたら、「奥様は18歳」「キーハンター」「柔道一直線」「Gメン75」などなど、
懐かしいドラマの1話が配信されていました。
ほとんど覚えていないと言うより、1話って見たことないかも。
「キーハンター」ってこう言う始まり方だったのね。
みんな若いのは当たり前だけど、記憶に無いくらい顔が違って見えます。🤣
丹波さんのアクションあったんだ。
アクションと言ったら千葉真一だと思っていたけど、1話の主人公は丹波哲郎だった。
昭和だな〜
懐かしい〜
覚えていないのは無理もなく、確か放送時間が21:00〜だったから、小さいから見せて貰えなかったのよね。
だからか〜と、今になって気づく。🤣
そうなると、「柔道一直線」はよく見た記憶があるから早い時間だったのかも。
キーハンター見て気づいたこと。
カメラワークが割と細かい。
撮影にも編集にも時間かけていたのがわかる。
日本も昔は丁寧に撮っていたんだって分かります。
それがね〜いつの間にかつまらなくなって行ったのよね。
定点カメラで長回し長台詞。
セットも照明も作り物感があって違和感だらけ。
そうしている時に出会った韓国ドラマは斬新で新鮮だった。
そしてコロナの流行によって撮影の簡素化。
まあ、見られたもんじゃなかったあの頃のドラマ。
みんなマスクして、カメラも俳優も動かない。
一列に並んでセリフだけが飛び交う。
発表会かい?って思う。
テレビつけないから分かりませんが、昔のようにワンカット丁寧に撮ってくれているんでしょうか?
この時生まれていなかった方も、見てたよ〜と言う方もいかがでしょうか?
1968年 #1
谷隼人さんとと大川栄子さんは健在ですが、丹波さんはいつもあの世の話をしていたけど、
あの世からこの世を見ているのかしら?
「奥様は18歳」の結婚式💒はまあまあ当時ではオシャレなドレス
やケーキだこと。
ロケ地はどこだったんでしょうか?まるでマザー牧場のような場所です。
何よりも、ブーケ
に驚きました。
当時は菊やダリヤしかなかった⁉️🤣
葬式じゃないんだから⁉️![]()








