賑やかなお正月に♪の巻。
昭和33年お正月。
無職となった萬平さん。
裏庭つきの借家でお正月を迎えました。
おせちはないけどお雑煮でね。
家族だけで迎えるお正月だと思っていたのに、
真一さんが新年のあいさつに。
源ちゃんと幸っちゃんにお年玉もね。
ソッコーで貯金箱行きなお年玉。
萬平さんに5万円の退職金を渡す真一さん。
この5万円をもとにして、あれをはじめるのですね。
真一さんの次は敏ちゃんがやってきてくれました。
お次はカツオセラもやってきて、
お年玉増える源ちゃんと幸っちゃん。
貯金箱へしまってきなさい(萬平さん)
貯金箱、いっぱいになってないのか?
カツオセラも、福ちゃんも、
萬平さんが次は何を開発するのかワクワク楽しみにしてます。
ツンデレの鈴母だけは逆なこと言って心配してますよ。
萬平さんと結婚したのが間違い。
そのうち手のひら返しするのが鈴母なのですが。
まぁ、これも鈴母流の心配の仕方だと知っていまからね。
テレビの前の視聴者たちも。
そして!そして!
香田家の男の子たちが登場するとはーーー!
今話一番のびっくりです!
その香田家も、みんな揃って新年のあいさつにやってきてくれました。
お節にお年玉を携えてーーー!
お年玉のたびに、貯金箱にしまってきなさい(萬平)を繰り返し、
退場する子供たち。
出たり入ったり大人たちの都合な演出?お疲れちゃんです。
寂しいお正月かと思っていたら賑やかなお正月へと。
大丈夫、味方になってくれる人がいることは心強いものです。
福ちゃんの満面の笑顔がよかったわ~
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