アロマとハーブとバッチフラワーという
海外の 3大植物療法をまとめた
『アロマテラピー ハーブ バッチフラワーLESSON』
が本日出版されました。
- アロマテラピー ハーブ バッチフラワーLESSON/主婦の友社
- ¥1,470
- Amazon.co.jp
著者は、W林コンビ
林真一郎先生と林サオダ先生です。
アロマ、ハーブ、バッチフラワーが網羅されているため
植物療法ってどんなものがあるのか知りたい!という方に
とてもいいと思います♪
バッチフラワーは、12ページほどの解説があります。
最後の方には、症状別ケアレシピとして
アロマ、ハーブ、バッチフラワーでの対処と
日常生活での心がけが紹介されています。
明日から価格が値下げされる
『フローラディクス 鉄』 の紹介も!
植物療法は、民間療法として日本にも昔から存在していましたが
どくだみ や びわの葉 よりも
ハーブやアロマの響きの方がオシャレ。
オシャレというイメージは広く受け入れられるかどうか
の重要ポイント(笑)
ハーブやアロマは
海外ではメディカルハーブ、メディカルアロマとして
成分なども研究され、薬として使われています。
化学合成された薬、単一成分の薬と違うのは
もともと自然界にある自然の形をした薬ということが
身体にやさしく、また相乗効果があったりします。
香りでも癒されるというのも自然の薬の特徴。
使うときに自然の恵みを感じ、自然への感謝の気持ちを持つことで
意識が自然とつながり、本来の自分の自然な状態へと誘うということも
あるのかもしれません。
フラワーエッセンスは、日本にはもともとないものです。
こちらの本では特に比較はしていませんが
フラワーエッセンスとアロマやハーブとの違いは
・もとの植物の物質成分は含まれていない
・香りがない
・禁忌・副作用がない
・慣れて効かなくなるということがない
・心・感情に働きかけ心のバランスを取り戻すサポートをする
などでしょうか。
アロマやハーブは知名度は高いですが
フラワーエッセンスはまだまだです。
香りもないし、物質も含まれてないので
わかりにくいし、信じられないからかもしれません^^;
が、今後ますます植物療法、自然療法を選択する人が増え
フラワーエッセンスも利用する方が増えるだろうと
思います(^-^)/
昨日紹介したような本を読んで
さらに代替療法についても知ると
めったなことでは病院へ行こうとは
思わなくなるかもしれません(^_-)-☆
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ホメオパシーのレメディ・フラワーエッセンスのご購入はこちら
(ホメオパシージャパン正規販売店 常時7~10%還元!!)
ランキングに参加しています クリックありがとうございます♪
☆フラワーエッセンスブログ ☆ホメオパシーブログ ☆人気ブログランキング
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・




