を身につけることが

大人のオシャレだと思います。


2030代前半までは

ブランドの世界観ありき


30代後半からは

アイテムそのものの品質のよさを重視



たとえ

同じブランドをセレクトするにしても

見る視点を変えてみるのが大人の着こなしかと思います。

大学生の頃、

憧れだったヴィトンのバッグを買いました。

(出典)LV

誰もが見てわかるブランドを持つ満足感があったんでしょうね。


20代はモノグラムがマイブーム、

コレクションしていましたが、

30代になると熱が冷め大半を手放しました。



コーディネートを考えるとき

あのモノグラム柄を活かそうと思うと

着こなしのバリエーションがききにくい、と感じるようになりました。



 

丁寧な縫製

耐久性ある素材

洗濯を繰り返しても型崩れしにくい


が◯◯のブランド。


雰囲気に惑わされず

モノの本質を意識したいですね。