お店に入って必ず目につく場所にブラウス。

お店の策略どおり目につき手にとる、笑 


ちょうど、

「黄みカラー」と「青みカラー」が並んでいたので人体実験をしてみました。


世の中の色は「黄み」か「青み」かのどちらかに分けられます。これら2つをベースカラーといいます。


ちなみに、

私の肌は「黄み」タイプ。


まず、青みカラー

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写真では非常に分かりにくいですが、

顔に影ができて病人みたいでした。

そして、あか抜けない感じ(^^;;


一方、黄みカラー

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影はなくなり血色・肌ツヤUP!

わたしにとって、エステ効果ある色です。


もし、購入するなら…もうお分かりですね!

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自分がどちらのカラータイプなのか知っていれば、試着は1着、サイズ感確認で済みますね。



センスがなくても大丈夫!

失敗しない

ベースカラー理論のお話でした。