や〜苦戦しました

村上春樹さんの

「街とその不確かな壁」

村上春樹さんの本は何冊か読んだのは

何十年も前です

難しいと言う印象が強く読み始めるのに勇気がいりました


読み始めると本の中の入り込むのに苦戦する

君は白い大きな布切れで、古い夢に積もった白い埃を注意深く拭い…

情景が頭に浮かばず苦戦しながら本に入り込むと

殿が話しかけてまた現実に戻るもやもや

私の影が引き剥がされ

壁の向こうの世界ともやもや

解けた謎と謎のまま残ったものもあります

彼は本当は影なのか本人なのか


そして今日は歯科検診

昔ながらの歯医者でもなく

今風の歯医者でもありません

その後一時間掛け実家方面の主治医のいる病院に


お昼ご飯

蕎麦屋さんお休み

台湾料理やさんもお休み

で…道の駅に

今日はおにぎりフェア

おにぎりを2種類選んで(私は昆布とアサリ

小鉢はモツ煮込みと玉子焼き

この中から二品選びます

殿は天ぷらうどんと私の昆布のおにぎりと玉子焼き


親分こと従姉妹が介護5になり

病気もあり特養に申し込んではと相談され

グループホームに行って来ました

まだ面会も出来ず

今でも?今だからこそ?

厳しい対応になんかこれも

すっきりしないですもやもや