3月5日の今日、友達3人でナバナの里へ日帰りバスツアーに行って来ました。
まだ写真の整理もしていないのですが、ナバナの里で助けて頂いた名も知らない男性に急いでお礼を言わせて頂きたいのです。
すごい人で歩いていても前が見えない状態でした。
まだ明るい頃、枝垂れ桜の見事な一角を満喫してからその場所を抜ける所に急な木の階段がありました。視力が弱いので段差に気がつかなくて…
一段ずつが高さのある急な階段で足を踏みはずし、勢いがついて一段二段とよろけました。
「アッダメだ!下まで転倒してきっと大怪我する!」と思った瞬間!横を歩いていた男性がサッと抱き止めて助けてくれました。
私「ありがとうございます」
男性「いえいえ」
繰り返し
私「ありがとうございます」
男性「いえいえ」
気が動転していたのと、人が多くて立ち止まれない場所というのもあり、照れくさくもありで、先を歩いている友達とはぐれてしまいそうで急いでしまい、お礼の言葉も、それだけしか思いつきませんでした。

ただそれだけしか言えかったのが心残りです。
もっと丁寧に感謝の気持ちを不器用なりにも伝えたかったです。
もし、そのまま落ちていたら、きっと大怪我をしたと思います。
そして下を歩いていた人を巻き添えにしていたかも知れません。
友達にもバス会社にも迷惑かけたでしょう。
私は正直に言うと身長が162、5センチ体重が50キロ丁度で重いのによく受け止めて下さったものです。
きっと咄嗟に自分の危険もかえりみずに助けて下さったのでしょうね。
その男性は20代~40代。
髪は黒、黒縁眼鏡をかけて、黒のジャケットを着ておられたような気がします。
記憶は少しあいまいです。
今日のブログを男性が見て下さることを祈りながら書いています。
本当にどうもありがとうございました。
貴方は私の命の恩人です。
そのように思っても過言ではないと思っています。
もしこのブログを見て下さっていたらご迷惑でなければご連絡ください。お待ちしております。
ただもう一度お礼を言いたいのです。

まだ写真の整理もしていないのですが、ナバナの里で助けて頂いた名も知らない男性に急いでお礼を言わせて頂きたいのです。
すごい人で歩いていても前が見えない状態でした。
まだ明るい頃、枝垂れ桜の見事な一角を満喫してからその場所を抜ける所に急な木の階段がありました。視力が弱いので段差に気がつかなくて…
一段ずつが高さのある急な階段で足を踏みはずし、勢いがついて一段二段とよろけました。
「アッダメだ!下まで転倒してきっと大怪我する!」と思った瞬間!横を歩いていた男性がサッと抱き止めて助けてくれました。
私「ありがとうございます」
男性「いえいえ」
繰り返し
私「ありがとうございます」
男性「いえいえ」
気が動転していたのと、人が多くて立ち止まれない場所というのもあり、照れくさくもありで、先を歩いている友達とはぐれてしまいそうで急いでしまい、お礼の言葉も、それだけしか思いつきませんでした。

ただそれだけしか言えかったのが心残りです。
もっと丁寧に感謝の気持ちを不器用なりにも伝えたかったです。
もし、そのまま落ちていたら、きっと大怪我をしたと思います。
そして下を歩いていた人を巻き添えにしていたかも知れません。
友達にもバス会社にも迷惑かけたでしょう。
私は正直に言うと身長が162、5センチ体重が50キロ丁度で重いのによく受け止めて下さったものです。
きっと咄嗟に自分の危険もかえりみずに助けて下さったのでしょうね。
その男性は20代~40代。
髪は黒、黒縁眼鏡をかけて、黒のジャケットを着ておられたような気がします。
記憶は少しあいまいです。
今日のブログを男性が見て下さることを祈りながら書いています。
本当にどうもありがとうございました。
貴方は私の命の恩人です。
そのように思っても過言ではないと思っています。
もしこのブログを見て下さっていたらご迷惑でなければご連絡ください。お待ちしております。
ただもう一度お礼を言いたいのです。
