こんにちは
泥棒が入ってから6日目になりました。
入って2~3日は昼間でも落ち着かなかったけど、もう冷静さを取り戻しています。
そして警戒心のなさ過ぎを反省しまして、戸締まり強化をしています。
犯人はつかまってないそうですよ。
でも犯人を憎む気持ちにはなれないのは、私が変なんでしょうか?
財布を置いていた同じ部屋にはまだ現金も置いてあったのに、そっちには手を付けてなかったし、人に被害がなかったからでしょうね。
もちろんお金の置き場所は変えました。
でもお金の置き場所って難しいですよね?
金庫があるのですが、火事になった場合は耐火になっているから良いですけど、そこを入れたらバレバレじゃない?
ポストカードの絵、「忘れな草」を描きました。
泥棒が入ってから6日目になりました。
入って2~3日は昼間でも落ち着かなかったけど、もう冷静さを取り戻しています。
そして警戒心のなさ過ぎを反省しまして、戸締まり強化をしています。
犯人はつかまってないそうですよ。
でも犯人を憎む気持ちにはなれないのは、私が変なんでしょうか?
財布を置いていた同じ部屋にはまだ現金も置いてあったのに、そっちには手を付けてなかったし、人に被害がなかったからでしょうね。
もちろんお金の置き場所は変えました。
でもお金の置き場所って難しいですよね?
金庫があるのですが、火事になった場合は耐火になっているから良いですけど、そこを入れたらバレバレじゃない?
ポストカードの絵、「忘れな草」を描きました。

わすれな草花言葉『私をわすれないで』
わすれな草には悲しくも美しい言い伝えがあります。
昔、ドイツのドナウ川で若い騎士のルドルフと恋人のベルタが散歩していると、岸辺に咲く美しい花を見つけます。
ルドルフはベルタの為にその花を摘もうと岸を降りますが、あやまって川の流れに飲まれてしまいます。
ルドルフは最後の力を振り絞って花を岸辺に投げ、「私を忘れないで」という言葉を残して死んでしまいました。
残されたベルタは嘆き悲しみ、生涯この花を亡き人の思い出に身につけました。
それからこの花の名は「わすれな草」と呼ばれるようになったとか。