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民法改正案を通常国会に提出へ 18歳成人、2022年にも施行
12.27 21:01amanaimages
政府は、成人年齢を20歳から18歳に引き下げる民法改正案を、来年1月召集の通常国会に提出する方針を固めました。
合わせて天皇の成人年齢を18歳とした皇室典範の条文を削除するほか、飲酒や喫煙の禁止年齢を20歳未満に据え置くなど関連法案24本も提出します。
通常国会で成立すれば、3年程度の周知期間を経て2022年にも施行されます。
民法改正案、通常国会提出へ=18歳成人、22年にも施行。
政府は、成人年齢を20歳から18歳に引き下げる民法改正案を、18歳成人により、18、19歳でも経済的に自立している場合は、親の同意なく賃貸契約や車の購入などが可能となります。
消費者トラブルの増加が懸念されるため、消費者契約法を改正し、合理的な判断ができない場合に結んだ契約については、成人でも取り消せる規定を盛り込むとのこと。
なお、飲酒や喫煙、公営ギャンブルの解禁年齢は20歳を維持するといいます。
☆酒も煙草もギャンブルもダメなら、何故『18歳成人』にするのか意味不明‼️
私は、『15歳成人』で良いと思う‼️
義務教育が終わったら自動的に『大人』扱いされるってことを、親・学校が教育すべき。
現行20歳だと、18・19歳は宙ぶらりんだし、結婚は男18歳から女16歳から、なんておかしい‼️
子供が子供も産んで、親・祖父母と暮らすなんて早い‼️
先ずは自分たちの力だけで生きていかなきゃ、大人でないし、その子供のお手本にもならないと思う。
これからは、何でも前倒しにしていかないと、大変なことが起きるのは間違いない‼️
昔とは全く違うから、そのまま現代に通用しない‼️
どこもかしこも、マトモなヤツは居ね~のかい⁉️
居ね~な~‼️スクネ~ナ~‼️