まず、『菅総理大臣』について。
はっきり言って、早く『解散・解任』すべきである。が、この緊急事態の時に『選挙』なんてしてる場合か!?って言うこと。
色々なとこから聞いた話だが、とにかく自分の事しか考えていないということが、毎日の報道・新聞などで解る。『計画停電』も、菅総理大臣の住む『武蔵野市』だけ、除外しているという点、会見で『被災地を視察して来ました』と言っていたが、これも真っ赤な嘘という点。甚だ憤慨の気持ちでいっぱいだ。
また、原発付近の住民の避難勧告も曖昧な指示をし、被災者を振り回している現状。まったくもって、トップとして『失格』なのである。
以前のブログでも、書いたが、やはりどんな場面においても『同じ条件』でなくてはならないということ。計画停電もちゃんと、全管轄区を対象にし、言ったからには、確実に実行するということ。すなわち『有言実行』なのである。この計画停電も今日まで一回も実施されていない現状(私の住む地域は。)。
『視察して来ました』この言葉、まったくもって、信憑性なし
被災地に行ってちゃんと見てきたなら、解ることでしょうよ。陸・海からの現地入りが無理なら、自動的に空からしかないではないか!!それめ『現地天候不良のため、今後の視察は一切取り止め』と弁明。そんなの言い訳だし、政府としての『怠慢』なのである。単に『行きたくない』これが、菅総理大臣の心情でしょうよ。すなわち、視察も行っていないってこと。
内閣制度にも問題がある。何故、男性ばかりなのか?やはり、こうした事態に備えて、男性・女性半々に入閣させるべきなのである。男性に解らないこと気付かないことが、女性なら細かく気が付くからである。
戻って来るのが困難なら、被災者と共に避難所で生活する覚悟も出来ると思う。入閣者も、60代・70代の、じいさんに何が出来ると言うの?
総理大臣も、国民が選挙で決めるというふうにしたほうが、未来的にも私は絶対良いと思う!!
憲法も改正する事項は、どんどん改正すべきである。時代時代に合った憲法を制定しなければ、どんどん世界からも、置いてきぼりになる。
今までの色々な問題も、ひとつも解決していないではないか!!
芸能界以外の仕事は、誰にでも出来る仕事だと私は思う。なのに、高い給料を貰いながらも、まったく仕事を全うしない国会議員。公約も誰一人守った人は、居ない。国会議員になりたいがための、嘘っぱち声明。
馬鹿馬鹿しいし、イライラしっぱなしの毎日である。
次に私の住む地域の『自治会(町内会)』について。
これもまた、菅総理大臣と同世代の女性が『会長』を務めている。
が、私が実家に戻って来て早5年、まったくもって変わっていないという現状。悪い方へ変わっていっていることに気付かないお馬鹿な会長。
出来ることをまったくしないで、出来ないことを平気でやろうとする運営体制。トップとしての仕事は、まったくしないで、全て部下に任せっきりで、こちらから連絡すると、『はぁ?私は解りません』などと言うし、役員も一年ないし二年で、ころころ替わると仕事を覚えないと言っているのだか、この会長は、10年以上もやりながら、自分が仕事を覚えない、けしからん会長なのである!!
30年来築き上げてきた、住民同士の絆も亀裂が生じているのも、まったく解らない会長。問題は山ほどあるのだか、それを来月の総会で、全て突きつけてやるつもりである。そして会長の座から引きずり下ろしてやろうと思っている。
すなわち、私が会長をやろうということ。
誰かが、言ったり、替わったり、やらなければ、悪い現状は、いつまで経っても変わらないということ。
それを、解らせてやる絶好のチャンスだと私は思っている。
長々と書いたのだが、私が言いたいこと、皆さんは、お分かりになりますか
人間は、いつの時代にも、気が付く人間でなくてはなりません。また、◯◯をしてはいけないなどと否定をされると、人間は、逆の心理が働き抵抗します。
なので、最低限のルールだけ守り、あとは、自由にすることで、人間は抑制が利くと言われています。私は専門学校時代に心理学を勉強したので、それが良く解りました。今の世の中を見て。
私の通って来た道は、間違っていなかったんだなと、今漸く実感しています。
人生の師匠は、中学時代の部活の顧問の先生、仕事の師匠は、一番長く続いた『CD・VIDEOレンタル屋さん』です。
当時は凄く嫌で嫌で、まったく気付かないことばかりでした。年齢を重ねるに連れ、まじまじと気が付かされていきました。
プロフにも書いてある、座右の銘『当たり前の事を、当たり前に出来る、そんな人間になりたい』も、仕事の師匠(他店の人からですが)から学び、頂いたものです。
皆さんも、今は凄く大変・辛い現状であっても、いつか自分の通って来た道は、間違っていなかったんだなと、思える日が来ると思いますよ。
自分と愛する人だけを信じて、焦らず、ゆっくり前を見て歩いて往きましょう
はっきり言って、早く『解散・解任』すべきである。が、この緊急事態の時に『選挙』なんてしてる場合か!?って言うこと。
色々なとこから聞いた話だが、とにかく自分の事しか考えていないということが、毎日の報道・新聞などで解る。『計画停電』も、菅総理大臣の住む『武蔵野市』だけ、除外しているという点、会見で『被災地を視察して来ました』と言っていたが、これも真っ赤な嘘という点。甚だ憤慨の気持ちでいっぱいだ。
また、原発付近の住民の避難勧告も曖昧な指示をし、被災者を振り回している現状。まったくもって、トップとして『失格』なのである。
以前のブログでも、書いたが、やはりどんな場面においても『同じ条件』でなくてはならないということ。計画停電もちゃんと、全管轄区を対象にし、言ったからには、確実に実行するということ。すなわち『有言実行』なのである。この計画停電も今日まで一回も実施されていない現状(私の住む地域は。)。
『視察して来ました』この言葉、まったくもって、信憑性なし

被災地に行ってちゃんと見てきたなら、解ることでしょうよ。陸・海からの現地入りが無理なら、自動的に空からしかないではないか!!それめ『現地天候不良のため、今後の視察は一切取り止め』と弁明。そんなの言い訳だし、政府としての『怠慢』なのである。単に『行きたくない』これが、菅総理大臣の心情でしょうよ。すなわち、視察も行っていないってこと。
内閣制度にも問題がある。何故、男性ばかりなのか?やはり、こうした事態に備えて、男性・女性半々に入閣させるべきなのである。男性に解らないこと気付かないことが、女性なら細かく気が付くからである。
戻って来るのが困難なら、被災者と共に避難所で生活する覚悟も出来ると思う。入閣者も、60代・70代の、じいさんに何が出来ると言うの?
総理大臣も、国民が選挙で決めるというふうにしたほうが、未来的にも私は絶対良いと思う!!
憲法も改正する事項は、どんどん改正すべきである。時代時代に合った憲法を制定しなければ、どんどん世界からも、置いてきぼりになる。
今までの色々な問題も、ひとつも解決していないではないか!!
芸能界以外の仕事は、誰にでも出来る仕事だと私は思う。なのに、高い給料を貰いながらも、まったく仕事を全うしない国会議員。公約も誰一人守った人は、居ない。国会議員になりたいがための、嘘っぱち声明。
馬鹿馬鹿しいし、イライラしっぱなしの毎日である。
次に私の住む地域の『自治会(町内会)』について。
これもまた、菅総理大臣と同世代の女性が『会長』を務めている。
が、私が実家に戻って来て早5年、まったくもって変わっていないという現状。悪い方へ変わっていっていることに気付かないお馬鹿な会長。
出来ることをまったくしないで、出来ないことを平気でやろうとする運営体制。トップとしての仕事は、まったくしないで、全て部下に任せっきりで、こちらから連絡すると、『はぁ?私は解りません』などと言うし、役員も一年ないし二年で、ころころ替わると仕事を覚えないと言っているのだか、この会長は、10年以上もやりながら、自分が仕事を覚えない、けしからん会長なのである!!
30年来築き上げてきた、住民同士の絆も亀裂が生じているのも、まったく解らない会長。問題は山ほどあるのだか、それを来月の総会で、全て突きつけてやるつもりである。そして会長の座から引きずり下ろしてやろうと思っている。
すなわち、私が会長をやろうということ。
誰かが、言ったり、替わったり、やらなければ、悪い現状は、いつまで経っても変わらないということ。
それを、解らせてやる絶好のチャンスだと私は思っている。
長々と書いたのだが、私が言いたいこと、皆さんは、お分かりになりますか

人間は、いつの時代にも、気が付く人間でなくてはなりません。また、◯◯をしてはいけないなどと否定をされると、人間は、逆の心理が働き抵抗します。
なので、最低限のルールだけ守り、あとは、自由にすることで、人間は抑制が利くと言われています。私は専門学校時代に心理学を勉強したので、それが良く解りました。今の世の中を見て。
私の通って来た道は、間違っていなかったんだなと、今漸く実感しています。
人生の師匠は、中学時代の部活の顧問の先生、仕事の師匠は、一番長く続いた『CD・VIDEOレンタル屋さん』です。
当時は凄く嫌で嫌で、まったく気付かないことばかりでした。年齢を重ねるに連れ、まじまじと気が付かされていきました。
プロフにも書いてある、座右の銘『当たり前の事を、当たり前に出来る、そんな人間になりたい』も、仕事の師匠(他店の人からですが)から学び、頂いたものです。
皆さんも、今は凄く大変・辛い現状であっても、いつか自分の通って来た道は、間違っていなかったんだなと、思える日が来ると思いますよ。
自分と愛する人だけを信じて、焦らず、ゆっくり前を見て歩いて往きましょう
